有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年7月14日-平成28年3月15日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、日経平均ダブルインバース・インデックスを対象指数とし、基準価額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目指して運用を行います。
②運用の方法
イ.主要投資対象
わが国の株価指数先物取引およびわが国の短期公社債を主要投資対象とします。
ロ.投資態度
(a)日経平均ダブルインバース・インデックスを対象指数とし、基準価額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目指して、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を活用します。当該取引の売建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行います。
(b)原則として、投資信託財産に短期公社債を組入れます。
(c)追加設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として当日中に株価指数先物取引などのデリバティブ取引により対応します。
(d)この投資信託を終了することとなった場合は、上記のような運用ができない場合があります。
(e)資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等、ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
③主な投資制限
イ.株式への投資割合には、制限を設けません。
ロ.投資信託証券(ただし、上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
ハ.デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。
ニ.外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
①基本方針
当ファンドは、日経平均ダブルインバース・インデックスを対象指数とし、基準価額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目指して運用を行います。
②運用の方法
イ.主要投資対象
わが国の株価指数先物取引およびわが国の短期公社債を主要投資対象とします。
ロ.投資態度
(a)日経平均ダブルインバース・インデックスを対象指数とし、基準価額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目指して、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を活用します。当該取引の売建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行います。
(b)原則として、投資信託財産に短期公社債を組入れます。
(c)追加設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として当日中に株価指数先物取引などのデリバティブ取引により対応します。
(d)この投資信託を終了することとなった場合は、上記のような運用ができない場合があります。
(e)資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等、ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
③主な投資制限
イ.株式への投資割合には、制限を設けません。
ロ.投資信託証券(ただし、上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
ハ.デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。
ニ.外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
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