半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和4年1月26日-令和5年1月25日)

【提出】
2022/10/25 9:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分当中間計算期間
自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
   
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 区 分前期
2022年 1月25日現在
当中間計算期間末
2022年 7月25日現在
1.※1期首元本額1,414,441,995円2,145,467,083円
期中追加設定元本額1,022,817,811円344,159,439円
期中一部解約元本額291,792,723円92,111,884円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数2,145,467,083口2,397,514,638口
    
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2021年 1月26日
至 2021年 7月25日
当中間計算期間
自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
該当事項はありません。同 左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分前期
2022年 1月25日現在
当中間計算期間末
2022年 7月25日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
前期
2022年 1月25日現在
当中間計算期間末
2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2656円
12,656円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2902円
12,902円)
 
(ご参考)
当ファンドは、「TMA日本債券インデックスマザーファンド」、「TMA日本債券マザーファンド」、「東京海上・JPX日経400インデックスマザーファンド」、「TMA日本株アクティブマザーファンド」、「TMA外国債券インデックスマザーファンド」、「TMA外国債券マザーファンド」、「TMA外国株式インデックスマザーファンド」、「TMA外国株式マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「TMA日本債券インデックスマザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン71,130,63870,406,434
国債証券19,275,688,91021,242,609,240
地方債証券1,147,601,3001,042,493,800
特殊債券302,629,000301,631,000
社債券1,190,312,1971,162,224,526
未収利息30,402,94032,883,330
前払費用1,082,8821,197,127
流動資産合計22,018,847,86723,853,445,457
資産合計22,018,847,86723,853,445,457
負債の部
流動負債
未払解約金19,281,36124,534,535
未払利息7525
流動負債合計19,281,43624,534,560
負債合計19,281,43624,534,560
純資産の部
元本等
元本※117,045,546,77618,846,464,167
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,954,019,6554,982,446,730
元本等合計21,999,566,43123,828,910,897
純資産合計21,999,566,43123,828,910,897
負債純資産合計22,018,847,86723,853,445,457
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額14,840,406,534円17,045,546,776円
同期中における追加設定元本額4,350,928,344円2,767,531,213円
同期中における一部解約元本額2,145,788,102円966,613,822円
同中間期末における元本額17,045,546,776円18,846,464,167円
元本の内訳*
円資産バランスファンド2018-09<適格機関投資家限定>742,152,891円737,824,354円
円資産バランスファンド2019-05<適格機関投資家限定>2,710,606,047円2,694,802,426円
円資産バランスファンド2019-09<適格機関投資家限定>2,001,529,487円1,989,689,251円
円資産バランスファンド2019-12<適格機関投資家限定>2,750,256,361円2,733,931,779円
東京海上セレクション・日本債券インデックス3,499,610,089円3,790,168,635円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)274,448,183円300,007,991円
東京海上・円資産インデックスバランスファンド74,378,615円100,000,497円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2035166,165,124円304,184,962円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド204577,029,594円139,518,448円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド205545,230,199円76,412,078円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド206575,172,530円112,003,517円
TMA日本債券インデックスVA<適格機関投資家限定>88,262,058円55,297,637円
東京海上・世界インデックス・バランス40<適格機関投資家限定>528,985,806円641,599,850円
東京海上・世界インデックス・バランス60<適格機関投資家限定>1,753,322,194円2,076,693,700円
円資産バランスオープン<適格機関投資家限定>1,696,618,095円1,686,217,625円
円資産インデックスバランス<円奏会ベーシック>(適格機関投資家専用)561,779,503円1,408,111,417円
17,045,546,776円18,846,464,167円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数17,045,546,776口18,846,464,167口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2906円
12,906円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2644円
12,644円)
 
「TMA日本債券マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金11,304,50016,559,000
コール・ローン869,071,016543,938,803
国債証券47,539,925,27043,578,218,946
社債券44,856,954,31943,332,996,014
未収入金1,040,049,0583,576,139,800
未収利息90,720,483100,814,163
前払費用8,408,05218,197,775
流動資産合計94,416,432,69891,166,864,501
資産合計94,416,432,69891,166,864,501
負債の部
流動負債
未払金1,337,075,7003,579,118,400
未払解約金71,140,44092,703,155
未払利息919198
流動負債合計1,408,217,0593,671,821,753
負債合計1,408,217,0593,671,821,753
純資産の部
元本等
元本※165,890,862,58463,563,492,891
剰余金
剰余金又は欠損金(△)27,117,353,05523,931,549,857
元本等合計93,008,215,63987,495,042,748
純資産合計93,008,215,63987,495,042,748
負債純資産合計94,416,432,69891,166,864,501
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額64,220,170,509円65,890,862,584円
同期中における追加設定元本額19,639,346,253円6,008,100,765円
同期中における一部解約元本額17,968,654,178円8,335,470,458円
同中間期末における元本額65,890,862,584円63,563,492,891円
元本の内訳*
東京海上セレクション・バランス304,630,321,079円4,661,761,452円
東京海上セレクション・バランス506,213,633,874円6,148,489,112円
東京海上セレクション・バランス701,671,534,831円1,618,722,380円
東京海上セレクション・日本債券12,093,352,737円11,778,932,870円
東京海上・日本債券オープン(野村SMA向け)5,859,062,017円5,426,805,041円
東京海上・日本債券オープン(野村SMA・EW向け)30,814,526,621円29,638,820,352円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)250,992,114円275,220,951円
TMAバランス25VA〈適格機関投資家限定〉124,416,695円106,513,691円
TMAバランス50VA〈適格機関投資家限定〉74,923,589円70,105,196円
TMAバランス75VA〈適格機関投資家限定〉7,611,219円2,671,561円
東京海上・日本債券オープンF(適格機関投資家専用)4,150,487,808円3,835,450,285円
65,890,862,584円63,563,492,891円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数65,890,862,584口63,563,492,891口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.4115円
14,115円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.3765円
13,765円)
 
「東京海上・JPX日経400インデックスマザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン190,268,935240,299,685
株式※23,030,369,0603,188,222,630
派生商品評価勘定3,566,700
未収配当金4,443,5004,478,634
前払金3,782,000
流動資産合計3,228,863,4953,436,567,649
資産合計3,228,863,4953,436,567,649
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定7,031,9001,518,900
前受金 3,741,000
未払解約金2,830,3202,668,803
未払利息20187
流動負債合計9,862,4217,928,790
負債合計9,862,4217,928,790
純資産の部
元本等
元本※11,654,043,5401,699,786,156
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,564,957,5341,728,852,703
元本等合計3,219,001,0743,428,638,859
純資産合計3,219,001,0743,428,638,859
負債純資産合計3,228,863,4953,436,567,649
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,063,135,641円1,654,043,540円
同期中における追加設定元本額365,657,200円528,137,190円
同期中における一部解約元本額774,749,301円482,394,574円
同中間期末における元本額1,654,043,540円1,699,786,156円
元本の内訳*
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)173,853,550円194,675,031円
東京海上・JPX日経400インデックスファンド<適格機関投資家限定>1,480,189,990円1,505,111,125円
1,654,043,540円1,699,786,156円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,654,043,540口1,699,786,156口
3.※2担保資産代用有価証券として、担保に供している資産は次のとおりであります。
株式
77,587,000円
代用有価証券として、担保に供している資産は次のとおりであります。
株式
90,600,000円
    
(注1)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(注2)3.については、決算日現在の代用有価証券の時価額を記載
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(2022年1月25日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
買建177,302,000170,280,000△7,022,000
東証株価指数先物177,302,000170,280,000△7,022,000
合 計177,302,000170,280,000△7,022,000
 
(2022年7月25日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
買建231,159,000233,220,0002,061,000
東証株価指数先物231,159,000233,220,0002,061,000
合 計231,159,000233,220,0002,061,000
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.9461円
19,461円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.0171円
20,171円)
 
「TMA日本株アクティブマザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託916,096941,557
コール・ローン707,958,770501,164,512
株式76,438,413,39079,197,418,820
未収入金205,340,05996,724,660
未収配当金45,306,20052,150,200
流動資産合計77,397,934,51579,848,399,749
資産合計77,397,934,51579,848,399,749
負債の部
流動負債
未払金218,927,288100,365,985
未払解約金99,062,700129,318,024
未払利息748182
流動負債合計317,990,736229,684,191
負債合計317,990,736229,684,191
純資産の部
元本等
元本※135,961,310,31636,921,630,197
剰余金
剰余金又は欠損金(△)41,118,633,46342,697,085,361
元本等合計77,079,943,77979,618,715,558
純資産合計77,079,943,77979,618,715,558
負債純資産合計77,397,934,51579,848,399,749
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額27,016,239,628円35,961,310,316円
同期中における追加設定元本額15,956,553,639円3,684,733,445円
同期中における一部解約元本額7,011,482,951円2,724,413,564円
同中間期末における元本額35,961,310,316円36,921,630,197円
元本の内訳*
日本株アクティブファンド<適格機関投資家限定>174,285,394円120,861,677円
東京海上セレクション・日本株式15,958,788,222円16,073,471,933円
東京海上セレクション・バランス301,187,551,364円1,318,025,064円
東京海上セレクション・バランス504,854,846,456円5,295,424,130円
東京海上セレクション・バランス705,037,248,900円5,377,317,009円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)151,357,748円182,931,635円
TMAバランス25VA〈適格機関投資家限定〉12,496,579円11,816,182円
TMAバランス50VA〈適格機関投資家限定〉22,575,990円23,288,993円
TMAバランス75VA〈適格機関投資家限定〉6,880,154円2,662,511円
東京海上・日本株式GARP<適格機関投資家限定>8,555,279,509円8,515,831,063円
35,961,310,316円36,921,630,197円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数35,961,310,316口36,921,630,197口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.1434円
21,434円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.1564円
21,564円)
 
「TMA外国債券インデックスマザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金48,503,23569,757,839
コール・ローン38,215,56935,480,174
国債証券10,134,691,45511,846,181,673
派生商品評価勘定22,470
未収利息53,640,15664,950,293
前払費用2,593,3644,518,153
流動資産合計10,277,666,24912,020,888,132
資産合計10,277,666,24912,020,888,132
負債の部
流動負債
未払金23,622,03111,517,483
未払解約金20,885,88117,060,776
未払利息4012
流動負債合計44,507,95228,578,271
負債合計44,507,95228,578,271
純資産の部
元本等
元本※15,942,840,3766,654,475,854
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,290,317,9215,337,834,007
元本等合計10,233,158,29711,992,309,861
純資産合計10,233,158,29711,992,309,861
負債純資産合計10,277,666,24912,020,888,132
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額4,412,965,149円5,942,840,376円
同期中における追加設定元本額2,439,923,200円1,261,496,766円
同期中における一部解約元本額910,047,973円549,861,288円
同中間期末における元本額5,942,840,376円6,654,475,854円
元本の内訳*
東京海上セレクション・外国債券インデックス3,876,368,304円4,304,284,727円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)202,640,188円212,014,413円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド203543,813,070円71,652,143円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド204521,873,017円37,920,068円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド205513,913,587円22,498,919円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド206527,749,062円39,574,259円
TMA外国債券インデックスVA<適格機関投資家限定>61,406,387円38,126,793円
東京海上・世界インデックス・バランス40<適格機関投資家限定>392,878,044円455,160,204円
東京海上・世界インデックス・バランス60<適格機関投資家限定>1,302,198,717円1,473,244,328円
5,942,840,376円6,654,475,854円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数5,942,840,376口6,654,475,854口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2022年1月25日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建11,378,40011,400,87022,470
米ドル11,378,40011,400,87022,470
合 計11,378,40011,400,87022,470
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(2022年7月25日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.7219円
17,219円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.8021円
18,021円)
 
「TMA外国債券マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金58,445,79970,279,029
コール・ローン66,956,91635,370,417
国債証券26,631,113,65327,100,418,156
未収入金47,977,238222,474,952
未収利息121,447,079123,809,478
前払費用16,332,81830,855,512
流動資産合計26,942,273,50327,583,207,544
資産合計26,942,273,50327,583,207,544
負債の部
流動負債
未払金63,299,652243,751,562
未払解約金40,784,59735,669,198
未払利息7012
流動負債合計104,084,319279,420,772
負債合計104,084,319279,420,772
純資産の部
元本等
元本※110,755,895,48910,525,105,968
剰余金
剰余金又は欠損金(△)16,082,293,69516,778,680,804
元本等合計26,838,189,18427,303,786,772
純資産合計26,838,189,18427,303,786,772
負債純資産合計26,942,273,50327,583,207,544
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額10,036,411,823円10,755,895,489円
同期中における追加設定元本額2,240,455,655円935,552,294円
同期中における一部解約元本額1,520,971,989円1,166,341,815円
同中間期末における元本額10,755,895,489円10,525,105,968円
元本の内訳*
東京海上セレクション・外国債券5,375,521,879円5,405,961,644円
東京海上セレクション・バランス301,096,790,801円1,061,653,896円
東京海上セレクション・バランス502,562,099,360円2,437,453,332円
東京海上セレクション・バランス701,581,756,958円1,472,725,063円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)139,726,491円147,312,033円
10,755,895,489円10,525,105,968円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数10,755,895,489口10,525,105,968口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(2022年1月25日現在)
該当事項はありません。
 
(2022年7月25日現在)
該当事項はありません。
 
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.4952円
24,952円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.5942円
25,942円)
 
「TMA外国株式インデックスマザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,115,412,1341,802,120,952
コール・ローン211,684,278232,061,660
株式60,486,527,16283,409,358,945
投資証券1,457,586,9642,104,012,181
派生商品評価勘定94,045,291
未収入金264,465678,787
未収配当金41,082,61863,482,747
差入委託証拠金768,578,266709,856,449
流動資産合計64,081,135,88788,415,617,012
資産合計64,081,135,88788,415,617,012
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定123,255,40478,470
未払解約金81,348,20478,745,332
未払利息22384
流動負債合計204,603,83178,823,886
負債合計204,603,83178,823,886
純資産の部
元本等
元本※116,521,030,36621,356,278,837
剰余金
剰余金又は欠損金(△)47,355,501,69066,980,514,289
元本等合計63,876,532,05688,336,793,126
純資産合計63,876,532,05688,336,793,126
負債純資産合計64,081,135,88788,415,617,012
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額10,389,370,150円16,521,030,366円
同期中における追加設定元本額13,610,105,585円5,856,614,486円
同期中における一部解約元本額7,478,445,369円1,021,366,015円
同中間期末における元本額16,521,030,366円21,356,278,837円
元本の内訳*
東京海上セレクション・外国株式インデックス6,841,355,312円8,002,570,419円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)84,394,364円93,949,771円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド203556,536,549円95,224,816円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド204529,134,748円53,754,557円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド205519,112,042円32,890,137円
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド206540,426,906円61,359,471円
TMA外国株式インデックスVA<適格機関投資家限定>27,456,584円16,431,796円
東京海上・世界インデックス・バランス40<適格機関投資家限定>140,692,293円170,316,184円
東京海上・世界インデックス・バランス60<適格機関投資家限定>1,119,280,508円1,323,201,966円
先進国株式インデックス(適格機関投資家専用)377,271,069円1,418,301,660円
東京海上セレクション・外国株式インデックス2<適格機関投資家限定>7,785,369,991円10,088,278,060円
16,521,030,366円21,356,278,837円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数16,521,030,366口21,356,278,837口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(2022年1月25日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
買建2,006,338,3401,883,082,936△123,255,404
S&P 500 EMIN1,510,413,0281,405,800,302△104,612,726
DJ EU STX 50302,841,224287,978,029△14,863,195
FTSE 100 IDX193,084,088189,304,605△3,779,483
合 計2,006,338,3401,883,082,936△123,255,404
 
(2022年7月25日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
買建2,659,527,1892,753,494,01093,966,821
S&P 500 EMIN2,008,860,2972,085,691,10576,830,808
DJ EU STX 50349,067,548360,301,93411,234,386
FTSE 100 IDX301,599,344307,500,9715,901,627
合 計2,659,527,1892,753,494,01093,966,821
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
また契約額等及び時価の邦貨換算は本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
3.8664円
38,664円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
4.1363円
41,363円)
 
「TMA外国株式マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金66,540,512104,610,907
コール・ローン744,000,2571,307,134,797
株式49,510,264,51452,388,945,912
未収配当金10,794,10720,822,844
流動資産合計50,331,599,39053,821,514,460
資産合計50,331,599,39053,821,514,460
負債の部
流動負債
未払解約金82,123,452116,547,687
未払利息787477
流動負債合計82,124,239116,548,164
負債合計82,124,239116,548,164
純資産の部
元本等
元本※111,842,545,07012,060,411,380
剰余金
剰余金又は欠損金(△)38,406,930,08141,644,554,916
元本等合計50,249,475,15153,704,966,296
純資産合計50,249,475,15153,704,966,296
負債純資産合計50,331,599,39053,821,514,460
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 1月26日
至 2022年 7月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額11,737,336,215円11,842,545,070円
同期中における追加設定元本額2,808,560,992円1,473,255,089円
同期中における一部解約元本額2,703,352,137円1,255,388,779円
同中間期末における元本額11,842,545,070円12,060,411,380円
元本の内訳*
東京海上セレクション・外国株式9,415,232,079円9,494,876,096円
東京海上セレクション・バランス30295,174,460円319,029,957円
東京海上セレクション・バランス501,034,357,849円1,098,550,908円
東京海上セレクション・バランス701,001,674,930円1,041,142,561円
東京海上・年金運用型戦略ファンド(年1回決算型)75,249,226円88,530,142円
TMAバランス25VA〈適格機関投資家限定〉6,212,594円5,720,591円
TMAバランス50VA〈適格機関投資家限定〉11,223,508円11,272,421円
TMAバランス75VA〈適格機関投資家限定〉3,420,424円1,288,704円
11,842,545,070円12,060,411,380円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数11,842,545,070口12,060,411,380口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(2022年1月25日現在)
該当事項はありません。
 
(2022年7月25日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 1月25日現在2022年 7月25日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
4.2431円
42,431円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
4.4530円
44,530円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。