有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年7月5日-平成29年1月4日)

【提出】
2017/04/04 9:08
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成28年7月5日
至 平成29年1月4日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国投資信託受益証券についての受取配当金は、原則として、投資信託受益証券の分配落ち日において確定分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成28年7月4日現在
当期
平成29年1月4日現在
1.元本状況
期首元本額753,963,507円794,678,731円
期中追加設定元本額72,093,962円361,170,801円
期中一部解約元本額31,378,738円256,290,428円
2.受益権の総数794,678,731口899,559,104口
3.元本の欠損
138,248,045円174,445,955円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年1月5日
至 平成28年7月4日
当期
自 平成28年7月5日
至 平成29年1月4日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第7期計算期間末(平成28年2月4日)に、投資信託約款に基づき計算した101,020,357円 (1万口当たり1,346.34円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い15,006,636円 (1万口当たり200円)を分配しております。第13期計算期間末(平成28年8月4日)に、投資信託約款に基づき計算した222,482,366円 (1万口当たり2,472.65円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い13,496,604円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
24,245,532円配当等収益
(費用控除後)
29,818,326円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金5,469,694円収益調整金45,971,322円
分配準備積立金71,305,131円分配準備積立金146,692,718円
分配可能額101,020,357円分配可能額222,482,366円
(1万口当たり分配可能額)(1,346.34円)(1万口当たり分配可能額)(2,472.65円)
収益分配金15,006,636円収益分配金13,496,604円
(1万口当たり収益分配金)(200円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
第8期計算期間末(平成28年3月4日)に、投資信託約款に基づき計算した111,613,851円 (1万口当たり1,479.58円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い15,087,213円 (1万口当たり200円)を分配しております。第14期計算期間末(平成28年9月5日)に、投資信託約款に基づき計算した221,288,598円 (1万口当たり2,708.65円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い12,254,563円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
25,055,057円配当等収益
(費用控除後)
30,707,517円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金6,260,679円収益調整金47,432,757円
分配準備積立金80,298,115円分配準備積立金143,148,324円
分配可能額111,613,851円分配可能額221,288,598円
(1万口当たり分配可能額)(1,479.58円)(1万口当たり分配可能額)(2,708.65円)
収益分配金15,087,213円収益分配金12,254,563円
(1万口当たり収益分配金)(200円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
第9期計算期間末(平成28年4月4日)に、投資信託約款に基づき計算した125,763,947円 (1万口当たり1,621.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い11,632,192円 (1万口当たり150円)を分配しております。第15期計算期間末(平成28年10月4日)に、投資信託約款に基づき計算した244,580,530円 (1万口当たり2,958.59円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い12,400,209円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
25,944,253円配当等収益
(費用控除後)
32,338,541円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金9,812,818円収益調整金53,804,909円
分配準備積立金90,006,876円分配準備積立金158,437,080円
分配可能額125,763,947円分配可能額244,580,530円
(1万口当たり分配可能額)(1,621.76円)(1万口当たり分配可能額)(2,958.59円)
収益分配金11,632,192円収益分配金12,400,209円
(1万口当たり収益分配金)(150円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
第10期計算期間末(平成28年5月6日)に、投資信託約款に基づき計算した140,819,430円 (1万口当たり1,819.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い11,612,173円 (1万口当たり150円)を分配しております。第16期計算期間末(平成28年11月4日)に、投資信託約款に基づき計算した243,925,110円 (1万口当たり2,842.90円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い12,870,204円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
26,844,163円配当等収益
(費用控除後)
2,804,522円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金10,943,036円収益調整金65,569,550円
分配準備積立金103,032,231円分配準備積立金175,551,038円
分配可能額140,819,430円分配可能額243,925,110円
(1万口当たり分配可能額)(1,819.03円)(1万口当たり分配可能額)(2,842.90円)
収益分配金11,612,173円収益分配金12,870,204円
(1万口当たり収益分配金)(150円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
第11期計算期間末(平成28年6月6日)に、投資信託約款に基づき計算した157,029,394円 (1万口当たり2,024.83円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い11,632,769円 (1万口当たり150円)を分配しております。第17期計算期間末(平成28年12月5日)に、投資信託約款に基づき計算した238,169,402円 (1万口当たり2,733.81円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い13,068,006円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
27,507,028円配当等収益
(費用控除後)
3,337,337円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金11,722,924円収益調整金76,980,871円
分配準備積立金117,799,442円分配準備積立金157,851,194円
分配可能額157,029,394円分配可能額238,169,402円
(1万口当たり分配可能額)(2,024.83円)(1万口当たり分配可能額)(2,733.81円)
収益分配金11,632,769円収益分配金13,068,006円
(1万口当たり収益分配金)(150円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
第12期計算期間末(平成28年7月4日)に、投資信託約款に基づき計算した178,454,865円 (1万口当たり2,245.62円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い11,920,180円 (1万口当たり150円)を分配しております。第18期計算期間末(平成29年1月4日)に、投資信託約款に基づき計算した236,166,946円 (1万口当たり2,625.36円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い13,493,386円 (1万口当たり150円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
28,733,738円配当等収益
(費用控除後)
3,547,866円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金16,658,892円収益調整金93,616,559円
分配準備積立金133,062,235円分配準備積立金139,002,521円
分配可能額178,454,865円分配可能額236,166,946円
(1万口当たり分配可能額)(2,245.62円)(1万口当たり分配可能額)(2,625.36円)
収益分配金11,920,180円収益分配金13,493,386円
(1万口当たり収益分配金)(150円)(1万口当たり収益分配金)(150円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成28年7月5日
至 平成29年1月4日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、投資信託受益証券においては、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、プロダクト管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成29年1月4日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年7月4日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券-
投資信託受益証券28,535,065
合計28,535,065

当期(平成29年1月4日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券-
投資信託受益証券60,804,633
合計60,804,633

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成28年7月4日現在)
該当事項はありません。
当期(平成29年1月4日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成28年7月5日 至 平成29年1月4日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成28年7月4日現在
当期
平成29年1月4日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.8260円0.8061円
「1口=1円(10,000口=8,260円)」「1口=1円(10,000口=8,061円)」

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