剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年10月14日
- 4億4718万
- 2015年4月13日 +84.17%
- 8億2357万
個別
- 2014年4月14日
- 2億5364万
- 2014年10月14日 +76.3%
- 4億4718万
- 2015年4月13日 +84.17%
- 8億2357万
個別
- 2014年10月14日
- 7億1825万
- 2015年4月13日 -18.6%
- 5億8462万
個別
- 2014年4月14日
- 8億4730万
- 2014年10月14日 -15.23%
- 7億1825万
- 2015年4月13日 -18.6%
- 5億8462万
個別
- 2014年10月14日
- -121億5154万
- 2015年4月13日 -26.77%
- -154億498万
個別
- 2014年4月14日
- -119億8602万
- 2014年10月14日 -1.38%
- -121億5154万
- 2015年4月13日 -26.77%
- -154億498万
個別
- 2014年10月14日
- -2498万
- 2015年4月13日 -782.31%
- -2億2044万
個別
- 2014年4月14日
- -1402万
- 2014年10月14日 -78.18%
- -2498万
- 2015年4月13日 -782.31%
- -2億2044万
個別
- 2014年10月14日
- -1097万
- 2015年4月13日
- 5949万
個別
- 2014年4月14日
- -3719万
- 2014年10月14日
- -1097万
- 2015年4月13日
- 5949万
個別
- 2014年10月14日
- 1億7834万
- 2015年4月13日 +65.87%
- 2億9580万
個別
- 2014年4月14日
- 1億4967万
- 2014年10月14日 +19.15%
- 1億7834万
- 2015年4月13日 +65.87%
- 2億9580万
個別
- 2014年10月14日
- -1億65万
- 2015年4月13日
- -9717万
個別
- 2014年4月14日
- -1億1252万
- 2014年10月14日
- -1億65万
- 2015年4月13日
- -9717万
個別
- 2014年10月14日
- 1930万
- 2015年4月13日 -51.22%
- 941万
個別
- 2014年4月14日
- 646万
- 2014年10月14日 +198.72%
- 1930万
- 2015年4月13日 -51.22%
- 941万
個別
- 2014年10月14日
- -105万
- 2015年4月13日
- 24万
個別
- 2014年4月14日
- 48,104
- 2014年10月14日
- -105万
- 2015年4月13日
- 24万
個別
- 2014年10月14日
- 66,706
- 2015年4月13日 -24.54%
- 50,335
個別
- 2014年4月14日
- 76,392
- 2014年10月14日 -12.68%
- 66,706
- 2015年4月13日 -24.54%
- 50,335
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/07/13 10:00
第10期特定期間自 平成26年 4月15日至 平成26年10月14日 第11期特定期間自 平成26年10月15日至 平成27年 4月13日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 9,470,574 1,287,019 期首剰余金又は期首欠損金(△) 253,642,703 447,182,267 剰余金増加額又は欠損金減少額 177,731,784 120,376,797 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 177,731,784 120,376,797 剰余金減少額又は欠損金増加額 80,324,179 103,146,322 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 80,324,179 103,146,322 分配金 123,341,428 142,915,225 期末剰余金又は期末欠損金(△) 447,182,267 823,573,863 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の算定方法を退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法に変更しました。2015/07/13 10:00
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が69,164千円増加、退職給付引当金が2,738千円減少し、利益剰余金が46,276千円増加しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 注記表(連結)
- 2015/07/13 10:00
- #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/07/13 10:00
前事業年度 当事業年度 資本金 4,524,300 4,524,300 資本剰余金 資本準備金 2,761,700 2,761,700 資本剰余金合計 2,761,700 2,761,700 利益剰余金 利益準備金 360,493 360,493 その他利益剰余金 別途積立金 8,900,000 8,900,000 繰越利益剰余金 2,889,165 3,981,245 利益剰余金合計 12,149,658 13,241,738 - #5 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/07/13 10:00
注記表平成26年10月14日現在 平成27年 4月13日現在 元本 1,187,622,273 1,173,793,966 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 10,459,602 10,393,444