有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2016年 2月29日現在です。2016/05/20 9:19
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 2016/05/20 9:19
1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。(3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 区分 当中間計算期間末(平成28年 2月20日現在) 2. 受益権の総数 250,000口 3. 元本の欠損 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っている差額 874,089,322円 - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社が運用する証券投資信託は平成28年2月29日現在、以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2016/05/20 9:19
ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 37 314,222 単位型株式投資信託 25 88,754 単位型公社債投資信託 1 287 合計 63 403,263 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/05/20 9:19
その他の資産の投資状況資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 605,407,803 37.67 合計(純資産総額) 1,607,131,003 100.00
- #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- ①信用リスク2016/05/20 9:19
営業債権は、当社が運用を委託されている信託財産から回収を行っており、回収に係る信用リスクは僅少であります。当社は、営業債権の算出の基となる各ファンドの純資産について信託銀行と定期的に残高照合し、ファンドごとに期日及び残高を管理しております。
②減損リスク - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/05/20 9:19