半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年9月11日-平成28年9月12日)

【提出】
2016/06/03 9:13
【資料】
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【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分当中間計算期間末
(平成28年3月10日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
1,200,000,000円
期中追加設定元本額
155,731,464円
期中一部解約元本額
29,008,471円
※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は92,731,562円であります。
※3中間計算期間末日における受益権の総数1,326,722,993口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間
(自 平成27年9月11日
至 平成28年3月10日)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末
(平成28年3月10日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
当中間計算期間末
(平成28年3月10日現在)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
(平成28年3月10日現在)
1口当たり純資産額     0.9301円
(1万口当たり純資産額 9,301円)

(参考情報)
当ファンドは、「しんきん日経平均マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
「しんきん日経平均マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
財務諸表
しんきん日経平均マザーファンド
(1)貸借対照表
区分平成28年3月10日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託346,197,977
株式859,200,120
派生商品評価勘定2,330,240
未収配当金1,863,500
前払金2,266,000
差入委託証拠金20,460,000
流動資産合計1,232,317,837
資産合計1,232,317,837
負債の部
流動負債
流動負債合計
負債合計
純資産の部
元本等
元本※1,※31,321,947,534
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△89,629,697
元本等合計1,232,317,837
純資産合計1,232,317,837
負債純資産合計1,232,317,837

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分平成28年3月10日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
1,199,000,000円
期中追加設定元本額
148,811,950円
期中一部解約元本額
25,864,416円
元本の内訳しんきん日経平均オープン
1,321,947,534円
合計 1,321,947,534円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は89,629,697円であります。
※3本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数1,321,947,534口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分平成28年3月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
(株式関連)(単位:円)
区分種類平成28年3月10日現在
契約額時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数
先物取引
買建
365,266,000-367,620,0002,354,000
合計365,266,000-367,620,0002,354,000
(注)1.時価の算定方法
本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額ベースであります。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報)
平成28年3月10日現在
1口当たり純資産額  0.9322円
(1万口当たり純資産額  9,322円)

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