有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
2022/04/25 9:31
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年 1月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
商品分類本 数純資産総額
(本)(百万円)
追加型株式投資信託89618,530,535
追加型公社債投資信託161,385,006
単位型株式投資信託88406,180
単位型公社債投資信託50182,839
合 計1,05020,504,560
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。
2022/04/25 9:31
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.44%(税抜0.4%)以内の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365)
2022/04/25 9:31
#4 投資リスク(連結)
投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。
2022/04/25 9:31
#5 投資制限(連結)

a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。
2022/04/25 9:31
#6 投資対象(連結)
②投資態度
主として対象インデックスに採用されている公社債に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象インデックスの変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
投資成果を対象インデックスの動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
2022/04/25 9:31
#7 投資方針(連結)
日本債券インデックスマザーファンド受益証券およびヘッジ付外国債券インデックスマザーファンド受益証券等への投資を通じて、主として日本を含む先進国の公社債に実質的な投資を行い、NOMURA-BPI総合およびFTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)を50%ずつ組み合わせた合成ベンチマークに連動する投資成果をめざして運用を行います。
国内債券および先進国債券への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対してそれぞれ50%とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
2022/04/25 9:31
#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
比率
(%)日本親投資信託受益証券ヘッジ付外国債券インデックスマザーファンド69,687,1751.349994,070,7181.347393,889,53050.08日本親投資信託受益証券日本債券インデックスマザーファンド69,340,5021.341192,992,5481.336192,645,84449.42e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率e border="0">令和 4年 1月31日現在e border="0">種類投資比率(%)親投資信託受益証券99.50合計99.50e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。
2022/04/25 9:31
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)
コール・ローン、その他資産(負債控除後)946,3960.50
純資産総額187,481,770100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)親投資信託受益証券日本186,535,37499.50コール・ローン、その他資産
(負債控除後)―946,3960.50純資産総額187,481,770100.00e border="0">(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2022/04/25 9:31
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,126,7331,126,73381,269,762
当期変動額
剰余金の配当△9,675,175
当期純利益9,453,186
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△1,124,917△1,124,917△1,124,917
当期変動額合計△1,124,917△1,124,917△1,346,907
当期末残高1,8151,81579,922,854
第36期(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
2022/04/25 9:31
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、繰越利益剰余金の期首残高が475,687千円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
2022/04/25 9:31
#12 注記表(連結)
第6期[令和 3年 1月26日現在]第7期[令和 4年 1月26日現在]
1口当たり純資産1.0706円1.0427円
(1万口当たり純資産額)(10,706円)(10,427円)
2022/04/25 9:31
#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および令和4年1月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
(単位:円)
e border="0">下記計算期間末日および令和4年1月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。(単位:円)
純資産総額基準価額(1万口当たりの純資産価額)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0">純資産総額基準価額
2022/04/25 9:31
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
Ⅰ 資産総額187,853,314
Ⅱ 負債総額371,544
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)187,481,770
Ⅳ 発行済口数180,332,582
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.0396
(10,000口当たり)(10,396)
e border="0">Ⅰ 資産総額187,853,314Ⅱ 負債総額371,544Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)187,481,770Ⅳ 発行済口数180,332,582口Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.0396(10,000口当たり)(10,396)
2022/04/25 9:31
#15 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
2022/04/25 9:31
#16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
日本債券インデックスマザーファンド
純資産額計算書
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
Ⅰ 資産総額665,551,097,750
Ⅱ 負債総額4,436,777,776
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)661,114,319,974
Ⅳ 発行済口数494,807,456,192
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.3361
(10,000口当たり)(13,361)
e border="0">Ⅰ 資産総額665,551,097,750Ⅱ 負債総額4,436,777,776Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)661,114,319,974Ⅳ 発行済口数494,807,456,192口Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.3361(10,000口当たり)(13,361)
2022/04/25 9:31
#17 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
ヘッジ付外国債券インデックスマザーファンド
純資産額計算書
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
Ⅰ 資産総額281,816,695,362
Ⅱ 負債総額1,457,593,678
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)280,359,101,684
Ⅳ 発行済口数208,089,338,925
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.3473
(10,000口当たり)(13,473)
e border="0">Ⅰ 資産総額281,816,695,362Ⅱ 負債総額1,457,593,678Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)280,359,101,684Ⅳ 発行済口数208,089,338,925口Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.3473(10,000口当たり)(13,473)
2022/04/25 9:31
#18 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
[令和 4年 1月26日現在]
負債合計1,123,196,481
純資産の部
元本等
注記表
2022/04/25 9:31
#19 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
[令和 4年 1月26日現在]
負債合計523,046,165
純資産の部
元本等
注記表
2022/04/25 9:31
#20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)
コール・ローン、その他資産(負債控除後)9,582,629,0761.45
純資産総額661,114,319,974100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)国債証券日本546,974,161,25082.74地方債証券日本35,655,218,6195.39特殊債券日本33,347,711,0295.04社債券日本35,554,600,0005.38コール・ローン、その他資産
(負債控除後)―9,582,629,0761.45純資産総額661,114,319,974100.00e border="0">(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。その他の資産の投資状況
2022/04/25 9:31
#21 (参考)マザーファンド、運用状況-2
投資状況
e border="0">令和 4年 1月31日現在(単位:円)
資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)
コール・ローン、その他資産(負債控除後)5,677,928,0392.03
純資産総額280,359,101,684100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)国債証券アメリカ131,398,426,53246.87フランス26,440,235,0499.43イタリア24,526,197,5918.75ドイツ19,128,087,8826.82イギリス16,142,445,3095.76スペイン15,891,377,4665.67ベルギー6,255,059,0452.23カナダ5,571,903,0691.99オランダ5,221,921,6301.86オーストラリア4,412,908,0751.57オーストリア3,927,409,6901.40アイルランド2,272,275,3100.81メキシコ2,011,610,6150.72中国1,856,069,7940.66フィンランド1,592,248,2780.57マレーシア1,490,150,2190.53ポーランド1,349,584,4920.48イスラエル1,295,976,8830.46デンマーク1,257,085,9410.45シンガポール1,187,119,2860.42スウェーデン758,882,2820.27ノルウェー694,199,2070.25小計274,681,173,64597.97コール・ローン、その他資産
(負債控除後)―5,677,928,0392.03純資産総額280,359,101,684100.00e border="0">(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。投資資産
2022/04/25 9:31

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