有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和3年9月22日-令和4年3月22日)

【提出】
2022/06/21 9:08
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの計算期間
当ファンドは、原則として毎年3月19日および9月19日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間および当計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は令和 3年 9月22日から令和 4年 3月22日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

第12期
[令和 3年 9月21日現在]
第13期
[令和 4年 3月22日現在]
1.期首元本額21,924,745,623円19,373,431,425円
期中追加設定元本額2,177,387,134円668,479,761円
期中一部解約元本額4,728,701,332円2,233,721,760円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。30,807円1,205,003,703円
3.受益権の総数19,373,431,425口17,808,189,426口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12期
自 令和 3年 3月20日
至 令和 3年 9月21日
第13期
自 令和 3年 9月22日
至 令和 4年 3月22日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
項目項目
費用控除後の配当等収益額A170,346,562円費用控除後の配当等収益額A19,393,181円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B812,652,628円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,299,942円収益調整金額C63,357,721円
分配準備積立金額D137,368,039円分配準備積立金額D126,048,359円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,181,667,171円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,799,261円
当ファンドの期末残存口数F19,373,431,425口当ファンドの期末残存口数F17,808,189,426口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000609円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000117円
1万口当たり分配金額H505円1万口当たり分配金額H―円
収益分配金金額I=F*H/10,000978,358,286円収益分配金金額I=F*H/10,000―円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分第12期
自 令和 3年 3月20日
至 令和 3年 9月21日
第13期
自 令和 3年 9月22日
至 令和 4年 3月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分第12期
[令和 3年 9月21日現在]
第13期
[令和 4年 3月22日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12期
[令和 3年 9月21日現在]
第13期
[令和 4年 3月22日現在]
当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券950,723,344△1,053,293,390
合計950,723,344△1,053,293,390



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

第12期
[令和 3年 9月21日現在]
第13期
[令和 4年 3月22日現在]
1口当たり純資産額1.0000円0.9323円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(9,323円)

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