半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年8月14日-令和2年8月13日)

【提出】
2020/05/13 9:05
【資料】
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【項目】
26項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第5期中間計算期間
(自令和 1年 8月14日
至令和 2年 2月13日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、中間計算期間末日に知りうる直近の日の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、中間計算期間末日における親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目第4期
(令和 1年 8月13日現在)
第5期中間計算期間
(令和 2年 2月13日現在)
1.投資信託財産に係る元本の状況
設定年月日平成27年11月24日設定年月日平成27年11月24日
設定元本額2,295,433,505円設定元本額2,295,433,505円
期首元本額1,864,265,474円期首元本額1,636,155,706円
元本残存率71.2%元本残存率67.5%
2.中間計算期間の末日における受益権総数1,636,155,706口1,550,445,913口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損32,438,452円元本の欠損17,980,416円
4.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9802円1口当たり純資産額0.9884円
(10,000口当たり純資産額)(9,802円)(10,000口当たり純資産額)(9,884円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第4期中間計算期間
(自平成30年8月14日
至平成31年 2月13日)
第5期中間計算期間
(自令和 1年 8月14日
至令和 2年 2月13日)
剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額は、剰余金減少額又は欠損金増加額を差し引いた純額で表示しております。中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額は、剰余金減少額又は欠損金増加額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第4期
(令和 1年 8月13日現在)
第5期中間計算期間
(令和 2年 2月13日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法2時価の算定方法
投資信託受益証券、親投資信託受益証券投資信託受益証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第5期中間計算期間
(自令和 1年 8月14日
至令和 2年 2月13日)
該当事項はありません。

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