楽天日本株トリプル・ベアⅢの元本の推移 - 通期
個別
- 2016年6月15日
- 16億95万
- 2017年6月15日 +654.49%
- 120億7904万
- 2018年6月15日 +51.64%
- 183億1700万
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- ハ.留保益の運用方針2018/09/13 9:49
収益分配に充てなかった利益の運用については、特に制限を設けません。委託会社の判断に基づいて元本部分と同一の運用を行います。
②受益者の収益分配金は税金を差し引いた後、原則として決算日から起算して5営業日までに、受益者に支払われます。 - #2 投資リスク(連結)
- ファンドの主なリスクおよび留意点2018/09/13 9:49
当ファンドは、公社債や株式等値動きのある証券に投資し、主として株価指数先物取引を積極的に活用します。これらの投資対象証券には、主として次のような性質があり、当ファンドの基準価額を変動させる要因となります。従って、当ファンドは、元本が保証されているものではありません。投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。
投資家の皆様には、当ファンドが有するリスクについてご理解のうえ投資判断をしていただきますようお願いいたします。 - #3 投資対象(連結)
- ④スワップ2018/09/13 9:49
イ.委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことの指図をすることができます。
ロ.スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。 - #4 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/09/13 9:49
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成29年6月15日現在 当期平成30年6月15日現在 1. 計算期間末日における受益権の総数 12,079,040,999口 18,317,007,676口 2. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,451,238,197円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,572,662,656円であります。 3. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.3831円(3,831円) 0.2044円(2,044円)
- #5 課税上の取扱い(連結)
- 1)収益分配金の取扱い2018/09/13 9:49
収益分配金は、配当所得として課税され、以下の税率で源泉徴収されます。なお、元本払戻金(特別分配金)は課税されません。また、申告不要制度を選択せずに、総合課税もしくは申告分離課税のいずれかを選択して確定申告を行うこともできます。
2)一部解約金・償還金の取扱い