有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2025/07/11 9:09
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2025/07/11 9:09
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式に投資するとともに、為替取引ならびに株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせた運用を行ないますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2025/07/11 9:09
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="border-collapse:collapse">
区分 前期 2024年10月18日現在 当期 2025年4月18日現在 1. ※1 期首元本額 4,286,720,707円 3,917,684,322円 期中追加設定元本額 284,421,836円 89,299,004円 期中一部解約元本額 653,458,221円 645,645,890円 2. 特定期間末日における受益権の総数 3,917,684,322口 3,361,337,436口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,529,045,035円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,442,911,743円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 自2024年4月19日 至2024年10月18日 当期 自2024年10月19日 至2025年4月18日 ※1 分配金の計算過程 (自2024年4月19日至2024年5月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,046,439円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,101,213,218円)及び分配準備積立金(1,075,031,899円)より分配対象額は2,219,291,556円(1万口当たり5,086.82円)であり、うち21,814,149円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年10月19日至2024年11月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,352,113円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,025,883,260円)及び分配準備積立金(993,795,668円)より分配対象額は2,054,031,041円(1万口当たり5,307.18円)であり、うち19,351,423円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年5月21日至2024年6月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(39,870,920円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,140,642,494円)及び分配準備積立金(1,070,869,153円)より分配対象額は2,251,382,567円(1万口当たり5,128.56円)であり、うち21,949,465円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年11月19日至2024年12月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,995,106円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,021,413,003円)及び分配準備積立金(981,673,082円)より分配対象額は2,034,081,191円(1万口当たり5,339.35円)であり、うち19,048,017円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年6月19日至2024年7月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,767,515円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,032,897,618円)及び分配準備積立金(982,333,899円)より分配対象額は2,049,999,032円(1万口当たり5,166.19円)であり、うち19,840,516円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年12月19日至2025年1月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,232,576円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,004,672,246円)及び分配準備積立金(968,330,818円)より分配対象額は2,005,235,640円(1万口当たり5,375.76円)であり、うち18,650,709円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年7月19日至2024年8月19日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,866,418円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,033,150,607円)及び分配準備積立金(986,672,585円)より分配対象額は2,052,689,610円(1万口当たり5,199.71円)であり、うち19,738,491円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2025年1月21日至2025年2月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,820,147円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(927,318,297円)及び分配準備積立金(903,584,318円)より分配対象額は1,863,722,762円(1万口当たり5,421.23円)であり、うち17,189,113円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年8月20日至2024年9月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,983,036円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,039,926,727円)及び分配準備積立金(991,274,699円)より分配対象額は2,062,184,462円(1万口当たり5,228.70円)であり、うち19,719,868円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2025年2月19日至2025年3月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,207,157円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(920,126,542円)及び分配準備積立金(909,593,593円)より分配対象額は1,859,927,292円(1万口当たり5,459.90円)であり、うち17,032,598円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2024年9月19日至2024年10月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(35,122,648円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,035,670,297円)及び分配準備積立金(993,205,521円)より分配対象額は2,063,998,466円(1万口当たり5,268.41円)であり、うち19,588,421円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 (自2025年3月19日至2025年4月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,241,792円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(909,613,038円)及び分配準備積立金(908,838,536円)より分配対象額は1,850,693,366円(1万口当たり5,505.82円)であり、うち16,806,687円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 区分 前期 自2024年4月19日 至2024年10月18日 当期 自2024年10月19日 至2025年4月18日 ※1 分配金の計算過程 (自2024年4月19日至2024年5月20日)
計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,046,439円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,101,213,218円)及び分配準備積立金(1,075,031,899円)より分配対象額は2,219,291,556円(1万口当たり5,086.82円)であり、うち21,814,149円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2024年10月19日至2024年11月18日)2025/07/11 9:09 - #5 附属明細表(連結)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2025/07/11 9:09
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 自2024年10月19日 至2025年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 区分 自2024年10月19日 至2025年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 2025年4月18日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 (有価証券に関する注記)これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。