半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年5月9日-平成30年5月8日)

【提出】
2018/02/08 9:50
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
平成29年5月8日現在
第3期中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1.※1期首元本額177,259,203円205,198,127円
期中追加設定元本額105,700,327円183,789,464円
期中一部解約元本額77,761,403円46,591,289円
2.受益権の総数205,198,127口342,396,302口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
平成29年5月8日現在
第3期中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期
平成29年5月8日現在
第3期中間計算期間末
平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0267円1.0610円
(1万口当たり純資産額)(10,267円)(10,610円)

(参考)
当ファンドは、「エマージング債券パッシブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「エマージング債券パッシブ・マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金2,555,979,5633,198,828,050
コール・ローン15,943,58941,559,928
国債証券85,415,555,75699,170,820,913
未収入金345,401,538-
未収利息844,789,8131,038,006,276
前払費用167,877,664107,984,241
流動資産合計89,345,547,923103,557,199,408
資産合計89,345,547,923103,557,199,408
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定7,020540
未払金789,450,5761,076,329,433
未払解約金-8,165,000
流動負債合計789,457,5961,084,494,973
負債合計789,457,5961,084,494,973
純資産の部
元本等
元本※147,729,589,64353,343,400,163
剰余金
剰余金又は欠損金(△)40,826,500,68449,129,304,272
元本等合計88,556,090,327102,472,704,435
純資産合計88,556,090,327102,472,704,435
負債純資産合計89,345,547,923103,557,199,408

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額30,763,850,545円47,729,589,643円
同期中追加設定元本額39,201,732,817円14,901,860,850円
同期中一部解約元本額22,235,993,719円9,288,050,330円
元本の内訳
ファンド名
DIAM新興国債券インデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)113,516,227円189,047,973円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)-円9,805,016円
マネックス資産設計ファンド エボリューション81,122,529円76,999,550円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)23,419,009円26,447,200円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)62,727,443円84,443,609円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)137,969,726円183,386,020円
投資のソムリエ3,872,210,484円6,091,024,173円
クルーズコントロール1,183,155,206円1,329,853,596円
投資のソムリエ163,939,700円359,893,542円
DIAM 8資産バランスファンドN78,450,821円97,955,280円
クルーズコントロール446,442円519,402円
DIAMコア資産設計ファンド(堅実型)5,926,893円5,681,579円
DIAMコア資産設計ファンド(積極型)18,708,737円14,622,181円
投資のソムリエリスク抑制型72,198,484円155,150,239円
ダイナミック・ナビゲーション166,843円181,639円
リスク抑制世界8資産バランスファンド700,300,742円1,931,245,815円
ワールドアセットバランス(基本コース)277,977,723円655,684,976円
ワールドアセットバランス(リスク抑制コース)421,110,260円2,158,049,478円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)-円796,864円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)-円796,864円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)-円542,628円
エマージング債券リスク抑制型(適格機関投資家限定)14,392,175,197円12,164,080,926円
エマージング債券パッシブファンドVA(適格機関投資家専用)3,438,491,065円3,321,295,454円
DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定)7,660,660,481円7,412,417,148円
DIAM世界アセットバランスファンド3VA(適格機関投資家限定)4,875,330,975円4,805,889,591円
DIAMグローバル・リスクファクター・パリティ戦略ファンド(適格機関投資家限定)3,840,045,559円4,326,668,879円
DIAMグローバル・リスクファクター・パリティ戦略ファンドII(適格機関投資家限定)4,919,625,304円4,715,481,127円
P-Oneマルチアセット戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,389,913,793円3,225,439,414円
47,729,589,643円53,343,400,163円
2.受益権の総数47,729,589,643口53,343,400,163口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類平成29年5月8日 現在平成29年11月8日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建121,755,420-121,748,400△7,020102,375,540-102,375,000△540
アメリカ・ドル121,755,420-121,748,400△7,020102,375,540-102,375,000△540
合計121,755,420-121,748,400△7,020102,375,540-102,375,000△540

(注)時価の算定方法
1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成29年5月8日現在平成29年11月8日現在
1口当たり純資産額1.8554円1.9210円
(1万口当たり純資産額)(18,554円)(19,210円)

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