ダイワ欧州リート・ファンド(毎月分配型)の元本の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2016年4月21日
180億6028万
2016年10月21日 -10.7%
161億2841万
2017年4月21日 -43.45%
91億2112万
2017年10月23日 -32.83%
61億2681万
2018年4月23日 -36.62%
38億8301万
2018年10月22日 -29.92%
27億2131万
2019年4月22日 -19.01%
22億408万
2019年10月21日 -17.62%
18億1582万
2020年4月21日 -15.13%
15億4111万

有報情報

#1 投資リスク(連結)
ニ.リート等の価格は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。リート等の価格は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。
ホ.組入リート等の市場価格が下落した場合、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
② 外国証券への投資に伴うリスク
2020/07/14 9:00
#2 投資制限(連結)
⑧ スワップ取引(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。
ロ.スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
2020/07/14 9:00
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年10月22日 至 2020年4月21日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は148,399,685円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年10月21日現在当 期 2020年4月21日現在1.※1期首元本額2,204,080,392円1,815,822,830円期中追加設定元本額3,362,023円6,321,720円期中一部解約元本額391,619,585円281,034,455円2.特定期間末日における受益権の総数1,815,822,830口1,541,110,095口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は148,399,685円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2019年4月23日 至 2019年10月21日当 期 自 2019年10月22日 至 2020年4月21日※1分配金の計算過程(自2019年4月23日 至2019年5月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,678,264円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,017,494円)及び分配準備積立金(185,020,111円)より分配対象額は195,715,869円(1万口当たり900.51円)であり、うち1,086,690円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年10月22日 至2019年11月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,600,833円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(8,931,993円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,907,963円)及び分配準備積立金(196,325,175円)より分配対象額は219,765,964円(1万口当たり1,267.64円)であり、うち866,834円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年5月22日 至2019年6月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,732,457円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,913,532円)及び分配準備積立金(179,832,631円)より分配対象額は183,478,620円(1万口当たり904.05円)であり、うち1,014,760円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年11月22日 至2019年12月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(478,878円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(69,948,098円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,830,146円)及び分配準備積立金(203,688,485円)より分配対象額は275,945,607円(1万口当たり1,695.31円)であり、うち813,847円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年6月22日 至2019年7月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,836,785円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,925,511円)及び分配準備積立金(178,426,207円)より分配対象額は189,188,503円(1万口当たり943.11円)であり、うち1,003,008円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年12月24日 至2020年1月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,073,731円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(59,773,053円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,858,266円)及び分配準備積立金(269,312,769円)より分配対象額は332,017,819円(1万口当たり2,069.60円)であり、うち802,131円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年7月23日 至2019年8月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,002,573円)及び分配準備積立金(181,126,503円)より分配対象額は183,129,076円(1万口当たり938.11円)であり、うち976,053円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2020年1月22日 至2020年2月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(611,678円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(114,383,511円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,572,370円)及び分配準備積立金(322,410,795円)より分配対象額は439,978,354円(1万口当たり2,795.16円)であり、うち787,035円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年8月22日 至2019年9月24日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(604,519円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,975,057円)及び分配準備積立金(174,296,959円)より分配対象額は176,876,535円(1万口当たり936.31円)であり、うち944,540円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2020年2月22日 至2020年3月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(504,370円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,623,556円)及び分配準備積立金(427,693,675円)より分配対象額は430,821,601円(1万口当たり2,793.43円)であり、うち771,132円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2019年9月25日 至2019年10月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,487,198円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(36,935,892円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,943,215円)及び分配準備積立金(167,166,413円)より分配対象額は208,532,718円(1万口当たり1,148.42円)であり、うち907,911円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自2020年3月24日 至2020年4月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,166,872円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,940,893円)及び分配準備積立金(426,788,140円)より分配対象額は431,895,905円(1万口当たり2,802.50円)であり、うち770,555円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年10月22日 至 2020年4月21日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2020年4月21日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年10月21日現在当 期 2020年4月21日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券151,417,361162,145,970合計151,417,361162,145,970e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年10月21日現在当 期 2020年4月21日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年10月22日 至 2020年4月21日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年10月21日現在当 期 2020年4月21日現在1口当たり純資産額1.0947円0.9037円(1万口当たり純資産額)(10,947円)(9,037円)
2020/07/14 9:00
#4 課税上の取扱い(連結)
② 法人の投資者に対する課税
法人の投資者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として課税され、15%(所得税15%)の税率で源泉徴収※され法人の受取額となります。地方税の源泉徴収はありません。収益分配金のうち所得税法上課税対象となるのは普通分配金のみであり、元本払戻金(特別分配金)には課税されません。ただし、2037年12月31日まで基準所得税額に2.1%の税率を乗じた復興特別所得税が課され、税率は15.315%(所得税15%および復興特別所得税0.315%)となります。なお、益金不算入制度の適用はありません。
※源泉徴収された税金は法人税額から控除されます。
2020/07/14 9:00
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券欧州リート・アクティブ・マザーファンド1,385,862,9921,385,724,405親投資信託受益証券 合計1,385,724,405合計1,385,724,405親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「欧州リート・アクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「欧州リート・アクティブ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
純資産の部
元本
元本※11,649,427,5905,087,038,935
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2328,923,053△746,299
元本等合計1,978,350,6435,086,292,636
純資産合計1,978,350,6435,086,292,636
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年10月21日現在2020年4月21日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金24,142,77721,615,207コール・ローン60,025,083235,217,542株式821,621,7632,135,970,625投資証券1,038,879,2232,688,794,548未収入金31,013,909-未収配当金2,667,8884,695,011流動資産合計1,978,350,6435,086,292,933資産合計1,978,350,6435,086,292,933負債の部流動負債その他未払費用-297流動負債合計-297負債合計-297純資産の部元本元本※11,649,427,5905,087,038,935剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2328,923,053△746,299元本等合計1,978,350,6435,086,292,636純資産合計1,978,350,6435,086,292,636負債純資産合計1,978,350,6435,086,292,933e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年10月22日 至 2020年4月21日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は746,299円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年10月21日現在2020年4月21日現在1.※1期首2019年4月23日2019年10月22日期首元本額2,022,758,304円1,649,427,590円期中追加設定元本額-円3,767,770,094円期中一部解約元本額373,330,714円330,158,749円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ欧州リート・ファンド(毎月分配型)1,649,427,590円1,385,862,992円欧州リート戦略ファンド(為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)2020-03-円1,774,988,184円欧州リート戦略ファンド(為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)2019-12-円1,926,187,759円計1,649,427,590円5,087,038,935円2.期末日における受益権の総数1,649,427,590口5,087,038,935口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は746,299円であります。(金融商品に関する注記)
2020/07/14 9:00

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