有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、監査法人に支払うファンドの監査にかかる費用であり、毎日、純資産総額に対し、年率0.011%(税抜0.01%)を乗じて得た金額(ただし、年99万円(税抜90万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。2024/01/18 9:21
- #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2024/01/18 9:21
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 資産複合
e border="0" width="590">属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株 債券一般公債社債その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(不動産投信)) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり( ) なし 属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ
株式2024/01/18 9:21- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2023年10月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。2024/01/18 9:21
e border="0" width="616">本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 173 3,963,648 単位型公社債投資信託 2 2,968 単位型株式投資信託 12 48,726 合計 187 4,015,343 本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 173 3,963,648 単位型公社債投資信託 2 2,968 単位型株式投資信託 12 48,726 合計 187 4,015,343 - #5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2024/01/18 9:21
① 委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率1.749%(税抜1.59%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。
② ①の信託報酬(消費税等相当額を含みます。)は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。- #6 受益者の権利等(連結)
② 償還金の請求権2024/01/18 9:21
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
③ 換金(解約)請求権- #7 投資リスク(連結)
② 為替変動リスク2024/01/18 9:21
外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動の他、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国・地域の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向にすすんだ場合には、基準価額が下落する要因となります。
③ 金利変動リスク- #8 投資制限(連結)
a.株式への直接投資は行いません。2024/01/18 9:21
b.外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
c.投資信託証券への実質投資割合には制限を設けません。- #9 投資対象(連結)
③ 約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)2024/01/18 9:21
(2) 次に掲げる特定資産以外の資産
為替手形- #10 投資方針(連結)
②当ファンドの運用は、ファミリーファンド方式により行います。したがって、実質的な運用は、マザーファンドで行うこととなります。2024/01/18 9:21
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。- #11 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2024/01/18 9:21
e border="0" width="648">資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 10,580,410,842 100.06 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) △6,783,284 △0.06 合計(純資産総額) 10,573,627,558 100.00 資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 10,580,410,842 100.06 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) △6,783,284 △0.06 合計(純資産総額) 10,573,627,558 100.00
(ご参考:親投資信託の投資状況)- #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="630">(単位:千円) 賞与引当金繰入 287,955 288,706 固定資産減価償却費 165,703 165,502 法定福利費 630,892 629,504 特別損失 固定資産除却損 610 190 投資有価証券評価損 - 501 (単位:千円) 第37期
(自 2021年4月1日2024/01/18 9:21- #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)当期変動額合計 - - - - △ 0 △ 186,580 当期末残高 2,000,000 400,000 400,000 500,000 - 22,412,741
e border="0" width="557">株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益剰余金合計 当期首残高 23,099,322 25,499,322 6,393 6,393 25,505,715 当期変動額 剰余金の配当 △ 4,937,214 △ 4,937,214 △ 4,937,214 特別償却準備金の取崩 - - - 当期純利益 4,750,633 4,750,633 4,750,633 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 863 △ 863 △ 863 当期変動額合計 △ 186,580 △ 186,580 △ 863 △ 863 △ 187,444 当期末残高 22,912,741 25,312,741 5,529 5,529 25,318,271 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本
合計その他2024/01/18 9:21 - #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
第38期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
e border="0" width="638">1.有価証券の評価基準及び評価方法 移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) 無形固定資産 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (1) 運用報酬 投資運用・助言サービスのうち運用資産残高等を基礎として算定される報酬(運用報酬)については、当該サービスに係る履行義務は日々充足されると判断し、運用期間にわたり収益として認識しております。確定した報酬は、月次、年4回、年2回もしくは年1回受け取ります。 (2) 成功報酬 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券 ① 市場価格のない株式等以外のもの 当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)② 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 2024/01/18 9:21 - #15 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
e border="0" width="648">第7期自 2021年10月19日至 2022年10月18日 第8期自 2022年10月19日至 2023年10月18日 1.※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用純資産総額に対して年10,000分の49の率を乗じて得た金額 1.※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用同左 2.※2 分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(621,624,031円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,687,449,501円)及び分配準備積立金(1,349,418,081円)より、分配対象額は4,658,491,613円(1万口当たり3,753.98円)でありますが、分配を行っておりません。 2.※2 分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(432,632,576円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,093,737,509円)及び分配準備積立金(1,273,119,710円)より、分配対象額は3,799,489,795円(1万口当たり4,240.89円)でありますが、分配を行っておりません。 第7期
自 2021年10月19日2024/01/18 9:21- #16 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="648">期 年月日 純資産総額2024/01/18 9:21 - #17 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2024/01/18 9:21
e border="0" width="648">2023年10月31日 現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 10,621,389,447 円 Ⅱ 負債総額 47,761,889 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,573,627,558 円 Ⅳ 発行済数量 8,834,869,702 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1968 円 2023年10月31日 現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 10,621,389,447 円 Ⅱ 負債総額 47,761,889 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,573,627,558 円 Ⅳ 発行済数量 8,834,869,702 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1968 円 - #18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="630">(単位:千円) 第37期(2022年3月31日現在) 第38期(2023年3月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 21,389,756 20,784,858 未収入金 1,692 4 その他の流動資産 22,412 18,592 流動資産計 27,246,644 27,453,052 固定資産 有形固定資産 *1 459,081 *1 433,750 建物 342,403 307,934 器具備品 116,678 125,816 無形固定資産 228,727 348,422 電話加入権 3,795 3,795 ソフトウエア仮勘定 36,211 29,672 投資その他の資産 3,576,825 3,508,324 投資有価証券 42,253 48,291 その他長期差入保証金 21,230 21,230 繰延税金資産 804,178 954,048 投資損失引当金 - △ 208,800 負債合計 6,193,007 6,527,543 純資産の部 株主資本 25,312,741 25,210,382 (単位:千円) 第37期
(2022年3月31日現在)第38期2024/01/18 9:21 - #19 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2024/01/18 9:21
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。- #20 運用状況(連結)
以下は2023年10月31日現在の運用状況です。2024/01/18 9:21
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #21 附属明細表(連結)
(ご参考)2024/01/18 9:21
当ファンドは、「東京海上・グローバルヘルスケアREITマザーファンド」を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
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