半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年11月12日-平成28年11月11日)

【提出】
2016/08/10 9:31
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成27年11月12日
至 平成28年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目当中間計算期間末
平成28年5月11日現在
1.元本状況
期首元本額4,701,173,896円
期中追加設定元本額5,463,679,010円
期中一部解約元本額578,226,158円
2.受益権の総数9,586,626,748口
3.元本の欠損
21,169,592円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間(自 平成27年11月12日 至 平成28年5月11日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成28年5月11日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
区分種類当中間計算期間末
平成28年5月11日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX1,104,987,512-1,119,300,000△14,312,488
合計--1,119,300,000△14,312,488
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成28年5月11日現在
1口当たり純資産額
0.9978円
「1口=1円(10,000口=9,978円)」

<参考>当ファンドは、「日本株MNマザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」及び「日本国債ラダー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
日本株MNマザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成28年5月11日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン7,466,900,179
株式26,374,142,860
派生商品評価勘定356,718
未収入金1,417,806,215
未収配当金260,649,933
前払金248,166,000
差入委託証拠金252,550,000
流動資産合計36,020,571,905
資産合計36,020,571,905
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定161,455,043
未払金1,595,111,763
未払解約金8,423,024
その他未払費用2,097
流動負債合計1,764,991,927
負債合計1,764,991,927
純資産の部
元本等
元本30,671,071,169
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,584,508,809
元本等合計34,255,579,978
純資産合計34,255,579,978
負債純資産合計36,020,571,905


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成27年11月12日
至 平成28年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年5月11日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額28,571,106,027円
期中追加設定元本額3,057,725,415円
期中一部解約元本額957,760,273円
元本の内訳
SMBC円資産ファンド3,411,252,645円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)27,259,818,524円
合計30,671,071,169円
2.担保資産先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。
株式 1,449,680,000円
合計 1,449,680,000円
3.受益権の総数30,671,071,169口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年5月11日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
区分種類平成28年5月11日現在
契約額等※1
(円)
時価(円)評価損益※2(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX26,565,648,418-26,330,200,000235,448,418
合計--26,330,200,000235,448,418
※1契約額等は、「日本株MNマザーファンド」の決算に伴う洗い替えを含みます。
※2評価損益は、「日本株MNマザーファンド」の計算期間の期首日から開示対象ファンドの中間計算期間末日までの期間に対応するものです。
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
(1口当たり情報)
平成28年5月11日現在
1口当たり純資産額
1.1169円
「1口=1円(10,000口=11,169円)」


国内高配当株マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成28年5月11日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン71,408,475
株式6,831,705,290
未収配当金88,496,740
流動資産合計6,991,610,505
資産合計6,991,610,505
負債の部
流動負債
未払解約金4,211,512
その他未払費用30
流動負債合計4,211,542
負債合計4,211,542
純資産の部
元本等
元本3,634,474,941
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,352,924,022
元本等合計6,987,398,963
純資産合計6,987,398,963
負債純資産合計6,991,610,505


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成27年11月12日
至 平成28年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年5月11日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額3,757,146,582円
期中追加設定元本額604,871,309円
期中一部解約元本額727,542,950円
元本の内訳
SMBC円資産ファンド967,213,620円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)2,667,261,321円
合計3,634,474,941円
2.受益権の総数3,634,474,941口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年5月11日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(平成28年5月11日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
平成28年5月11日現在
1口当たり純資産額
1.9225円
「1口=1円(10,000口=19,225円)」


日本国債ラダー・マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成28年5月11日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン160,671,281
国債証券6,950,368,559
未収利息14,280,401
前払費用191,264
流動資産合計7,125,511,505
資産合計7,125,511,505
負債の部
流動負債
未払解約金9,460,613
その他未払費用111
流動負債合計9,460,724
負債合計9,460,724
純資産の部
元本等
元本6,372,527,678
剰余金
剰余金又は欠損金(△)743,523,103
元本等合計7,116,050,781
純資産合計7,116,050,781
負債純資産合計7,125,511,505


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成27年11月12日
至 平成28年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年5月11日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額5,046,624,451円
期中追加設定元本額2,537,202,549円
期中一部解約元本額1,211,299,322円
元本の内訳
DC日本国債プラス3,383,407,349円
SMBC円資産ファンド2,989,120,329円
合計6,372,527,678円
2.受益権の総数6,372,527,678口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年5月11日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(平成28年5月11日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
平成28年5月11日現在
1口当たり純資産額
1.1167円
「1口=1円(10,000口=11,167円)」

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