半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年11月14日-平成30年11月12日)

【提出】
2018/08/13 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成29年11月14日
至 平成30年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成29年11月14日から平成30年5月13日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成29年11月13日現在
当中間計算期間末
平成30年5月13日現在
1.元本状況
期首元本額7,695,227,179円3,489,622,046円
期中追加設定元本額486,978,410円121,831,460円
期中一部解約元本額4,692,583,543円627,704,177円
2.受益権の総数3,489,622,046口2,983,749,329口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成28年11月12日 至 平成29年5月11日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成29年11月14日 至 平成30年5月13日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成30年5月13日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
区分種類前計算期間末
平成29年11月13日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX366,762,627-373,065,000△6,302,373
合計--373,065,000△6,302,373
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
当中間計算期間末(平成30年5月13日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年11月13日現在
当中間計算期間末
平成30年5月13日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0570円1.0545円
「1口=1円(10,000口=10,570円)」「1口=1円(10,000口=10,545円)」

<参考>当ファンドは、「日本株MNマザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」及び「日本国債ラダー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
日本株MNマザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン6,356,680,2277,413,038,213
株式31,172,028,58030,974,729,680
未収入金1,918,786,7881,319,966,704
未収配当金248,858,600291,041,868
前払金3,759,261,5001,331,769,000
流動資産合計43,455,615,69541,330,545,465
資産合計43,455,615,69541,330,545,465
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,507,353,5851,604,598,869
未払金745,325,1911,025,901,458
未払解約金93,371,72318,716,352
未払利息-24,330
その他未払費用-49,521
流動負債合計4,346,050,4992,649,290,530
負債合計4,346,050,4992,649,290,530
純資産の部
元本等
元本33,474,824,25733,411,579,713
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,634,740,9395,269,675,222
元本等合計39,109,565,19638,681,254,935
純資産合計39,109,565,19638,681,254,935
負債純資産合計43,455,615,69541,330,545,465


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成29年11月14日
至 平成30年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額31,761,488,426円33,474,824,257円
期中追加設定元本額15,394,200,012円5,063,740,905円
期中一部解約元本額13,680,864,181円5,126,985,449円
元本の内訳
SMBC円資産ファンド1,257,177,740円1,066,693,088円
マイ・ウェイ・ジャパン14,297,948,070円16,254,794,675円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)17,919,698,447円16,090,091,950円
合計33,474,824,257円33,411,579,713円
2.担保資産先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。
株式 1,992,677,000円株式 1,969,579,000円
合計 1,992,677,000円合計 1,969,579,000円
3.受益権の総数33,474,824,257口33,411,579,713口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成30年5月13日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
区分種類平成29年11月13日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX27,528,101,415-31,035,455,000△3,507,353,585
合計--31,035,455,000△3,507,353,585

区分種類平成30年5月13日現在
契約額等※1
(円)
時価(円)評価損益※2(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX29,342,000,000-30,973,070,000△1,631,070,000
合計--30,973,070,000△1,631,070,000
※1契約額等は、「日本株MNマザーファンド」の決算に伴う洗い替えを含みます。
※2評価損益は、「日本株MNマザーファンド」の計算期間の期首日から開示対象ファンドの中間計算期間末日までの期間に対応するものです。
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
(1口当たり情報)
平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1683円1.1577円
「1口=1円(10,000口=11,683円)」「1口=1円(10,000口=11,577円)」


国内高配当株マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン56,765,37358,254,723
株式6,396,118,6606,757,697,160
未収入金79,157,25770,054,321
未収配当金62,003,13079,842,090
流動資産合計6,594,044,4206,965,848,294
資産合計6,594,044,4206,965,848,294
負債の部
流動負債
未払金80,455,53769,685,464
未払解約金1,894,0076,011
未払利息-190
その他未払費用-438
流動負債合計82,349,54469,692,103
負債合計82,349,54469,692,103
純資産の部
元本等
元本2,329,735,0312,400,755,208
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,181,959,8454,495,400,983
元本等合計6,511,694,8766,896,156,191
純資産合計6,511,694,8766,896,156,191
負債純資産合計6,594,044,4206,965,848,294


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成29年11月14日
至 平成30年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額2,738,102,148円2,329,735,031円
期中追加設定元本額615,145,237円125,331,779円
期中一部解約元本額1,023,512,354円54,311,602円
元本の内訳
SMBC円資産ファンド295,896,557円256,827,708円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)2,033,838,474円2,143,927,500円
合計2,329,735,031円2,400,755,208円
2.受益権の総数2,329,735,031口2,400,755,208口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成30年5月13日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(平成29年11月13日現在)
該当事項はありません。
(平成30年5月13日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
2.7950円2.8725円
「1口=1円(10,000口=27,950円)」「1口=1円(10,000口=28,725円)」


日本国債ラダー・マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン71,570,718170,544,703
国債証券6,098,146,1896,172,936,962
未収利息10,321,6479,434,232
前払費用22,62856,214
流動資産合計6,180,061,1826,352,972,111
資産合計6,180,061,1826,352,972,111
負債の部
流動負債
未払解約金5,978,3505,863,605
未払利息-558
その他未払費用-2,073
流動負債合計5,978,3505,866,236
負債合計5,978,3505,866,236
純資産の部
元本等
元本5,572,111,1325,727,060,483
剰余金
剰余金又は欠損金(△)601,971,700620,045,392
元本等合計6,174,082,8326,347,105,875
純資産合計6,174,082,8326,347,105,875
負債純資産合計6,180,061,1826,352,972,111


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成29年11月14日
至 平成30年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額6,134,340,511円5,572,111,132円
期中追加設定元本額1,108,792,065円457,539,804円
期中一部解約元本額1,671,021,444円302,590,453円
元本の内訳
DC日本国債プラス4,443,484,089円4,773,738,267円
SMBC円資産ファンド1,128,627,043円953,322,216円
合計5,572,111,132円5,727,060,483円
2.受益権の総数5,572,111,132口5,727,060,483口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成30年5月13日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(平成29年11月13日現在)
該当事項はありません。
(平成30年5月13日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
平成29年11月13日現在平成30年5月13日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1080円1.1083円
「1口=1円(10,000口=11,080円)」「1口=1円(10,000口=11,083円)」

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