有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2024/09/11-2025/09/10)

【提出】
2025/12/10 9:07
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
第9期計算期間末(2024年 9月10日)
当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
第10期計算期間末(2025年 9月10日)
当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目第9期計算期間末
(2024年 9月10日)
第10期計算期間末
(2025年 9月10日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,703,249,944円3,301,434,254円
期中追加設定元本額8,489,666円1,458,013円
期中一部解約元本額410,305,356円422,051,535円
2.計算期間末日における受益権の総数3,301,434,254口2,880,840,732口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期計算期間
自 2023年 9月12日
至 2024年 9月10日
第10期計算期間
自 2024年 9月11日
至 2025年 9月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
計算期間末における分配対象収益額は2,701,097,404円(1万口当たり8,181円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
計算期間末における分配対象収益額は3,118,186,165円(1万口当たり10,823円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額96,386,745円A費用控除後の配当等収益額109,358,491円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額50,492,731円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額650,540,330円
C収益調整金額76,334,050円C収益調整金額67,699,576円
D分配準備積立金額2,477,883,878円D分配準備積立金額2,290,587,768円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,701,097,404円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)3,118,186,165円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,301,434,254口F当ファンドの期末残存受益権口数2,880,840,732口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)8,181円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)10,823円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第9期計算期間
自 2023年 9月12日
至 2024年 9月10日
第10期計算期間
自 2024年 9月11日
至 2025年 9月10日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その内容は、貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。当該金融商品には、金利変動リスク、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。
また、金利変動リスク、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第9期計算期間末
(2024年 9月10日)
第10期計算期間末
(2025年 9月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第9期計算期間末
(2024年 9月10日)
第10期計算期間末
(2025年 9月10日)
当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券587,699,890848,797,986
合計587,699,890848,797,986

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第9期計算期間
自 2023年 9月12日
至 2024年 9月10日
第10期計算期間
自 2024年 9月11日
至 2025年 9月10日
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報に関する注記)
第9期計算期間末
(2024年 9月10日)
第10期計算期間末
(2025年 9月10日)
1口当たり純資産額1.7925円1口当たり純資産額2.0568円
(1万口当たり純資産額)(17,925円)(1万口当たり純資産額)(20,568円)

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