有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年5月15日-平成30年11月14日)

【提出】
2019/02/14 9:30
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第5特定期間末
(平成30年 5月14日)
第6特定期間末
(平成30年11月14日)
1.期首元本額1,904,476,544円1,649,725,649円
期中追加設定元本額1,851,606円1,188,908円
期中一部解約元本額256,602,501円138,355,544円
2.特定期間末日における受益権の総数1,649,725,649口1,512,559,013口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は54,197,494円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第5特定期間
自 平成29年11月15日
至 平成30年 5月14日
第6特定期間
自 平成30年 5月15日
至 平成30年11月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成29年11月15日から平成30年1月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額71,448,994円(1万口当たり405円)のうち3,524,297円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(平成30年5月15日から平成30年7月17日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は62,478,045円(1万口当たり385円)ですが、分配を行っておりません。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額30,110,553円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額26,832円C収益調整金額82,673円
D分配準備積立金額41,311,609円D分配準備積立金額62,395,372円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)71,448,994円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)62,478,045円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,762,148,540口F当ファンドの期末残存受益権口数1,620,848,348口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)405円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)385円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)3,524,297円I分配金額(F×H/10,000)0円
(平成30年1月16日から平成30年3月14日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は65,245,442円(1万口当たり385円)ですが、分配を行っておりません。
(平成30年7月18日から平成30年9月14日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は60,516,287円(1万口当たり385円)ですが、分配を行っておりません。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額45,300円C収益調整金額88,096円
D分配準備積立金額65,200,142円D分配準備積立金額60,428,191円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)65,245,442円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)60,516,287円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,692,641,680口F当ファンドの期末残存受益権口数1,569,955,877口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)385円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)385円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円
(平成30年3月15日から平成30年5月14日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は63,591,195円(1万口当たり385円)ですが、分配を行っておりません。
(平成30年9月15日から平成30年11月14日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は58,303,843円(1万口当たり385円)ですが、分配を行っておりません。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額54,446円C収益調整金額92,797円
D分配準備積立金額63,536,749円D分配準備積立金額58,211,046円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)63,591,195円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)58,303,843円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,649,725,649口F当ファンドの期末残存受益権口数1,512,559,013口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)385円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)385円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第5特定期間
自 平成29年11月15日
至 平成30年5月14日
第6特定期間
自 平成30年5月15日
至 平成30年11月14日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、資産等の選定・配分リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、資産等の選定・配分リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第5特定期間末
(平成30年5月14日)
第6特定期間末
(平成30年11月14日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第5特定期間末
(平成30年 5月14日)
第6特定期間末
(平成30年11月14日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券00
投資証券6,256,000△39,500,200
合計6,256,000△39,500,200

(デリバティブ取引等に関する注記)
第5特定期間末(平成30年5月14日)
該当事項はありません。
第6特定期間末(平成30年11月14日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第5特定期間(自 平成29年11月15日 至 平成30年5月14日)
該当事項はありません。
第6特定期間(自 平成30年5月15日 至 平成30年11月14日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第5特定期間末
(平成30年 5月14日)
第6特定期間末
(平成30年11月14日)
1口当たり純資産額1.0105円0.9642円
(1万口当たり純資産額)(10,105円)(9,642円)

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