剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2019年11月14日
- 1600万
- 2020年5月14日
- -3639万
個別
- 2019年11月14日
- 1600万
- 2020年5月14日
- -3639万
個別
- 2018年11月14日
- -3137万
- 2019年5月14日
- -1768万
- 2019年11月14日
- 1600万
- 2020年5月14日
- -3639万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2020/08/14 9:10
(単位:円) 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) 352,035 △35,681 期首剰余金又は期首欠損金(△) △31,376,253 16,006,066 剰余金増加額又は欠損金減少額 868,980 32,896 中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 868,980 - 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 32,896 剰余金減少額又は欠損金増加額 33,562 2,184,076 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 2,184,076 中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 33,562 - 中間剰余金又は中間欠損金(△) △17,680,365 △36,393,746 - #2 中間注記表(連結)
- (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)2020/08/14 9:10
- #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 未収委託者報酬、未収運用受託報酬及び未収収益は、相手先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、相手先ごとの残高管理を行うとともに、延滞債権が発生した場合には管理部門役職者が顧客と直接交渉する体制としております。未払手数料は、支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクに晒されておりますが、手許流動性を維持することにより管理しております。2020/08/14 9:10
当社は、事業活動において存在するリスクを的確に把握し、リスク管理を適切に実行すべく、リスク管理体制に関する規程を設けております。有価証券を含む投資商品の投資については「シードマネー規則」及び「資本剰余金及び営業キャッシュに係る投資規則」の規程に基づき決定され、担当部署において管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明