三菱UFJ⁄AMP欧州リート・不動産関連株式ファンド(3ヵ月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2020/12/04 9:37
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2020/12/04 9:37
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2020/12/04 9:37 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2020/12/04 9:37
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2020/12/04 9:37
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2020/12/04 9:37
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2020/12/04 9:37
- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2020/12/04 9:37
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2020/12/04 9:37 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2020/12/04 9:37
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2020/12/04 9:37 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/12/04 9:37
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.705%(税抜1.55%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。 - #13 信託期間(連結)
- 年2月9日まで(2016年2月29日設定)となります。
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2020/12/04 9:37 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2020/12/04 9:37
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2020/12/04 9:37
e border="0">1万口当たりの分配金 第1計算期間 1,025円 第2計算期間 471円 第3計算期間 0円 第4計算期間 0円 第5計算期間 78円 第6計算期間 0円 第7計算期間 273円 第8計算期間 0円 第9計算期間 643円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 3円 第15計算期間 918円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 第18計算期間 0円 1万口当たりの分配金 第1計算期間 1,025円 第2計算期間 471円 第3計算期間 0円 第4計算期間 0円 第5計算期間 78円 第6計算期間 0円 第7計算期間 273円 第8計算期間 0円 第9計算期間 643円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 3円 第15計算期間 918円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 第18計算期間 0円 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2020/12/04 9:37
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2020/12/04 9:37
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2020/12/04 9:37
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2020年 3月23日 臨時報告書 2020年 6月 8日 有価証券届出書の訂正届出書 2020年 6月 8日 有価証券報告書 2020年 6月22日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2020/12/04 9:37
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 10.25 第2計算期間 4.71 第3計算期間 △13.02 第4計算期間 6.73 第5計算期間 8.55 第6計算期間 △1.73 第7計算期間 4.53 第8計算期間 △2.91 第9計算期間 9.61 第10計算期間 △0.50 第11計算期間 △7.22 第12計算期間 3.86 第13計算期間 2.92 第14計算期間 1.36 第15計算期間 9.18 第16計算期間 △1.20 第17計算期間 △7.32 第18計算期間 △4.04 収益率(%) 第1計算期間 10.25 第2計算期間 4.71 第3計算期間 △13.02 第4計算期間 6.73 第5計算期間 8.55 第6計算期間 △1.73 第7計算期間 4.53 第8計算期間 △2.91 第9計算期間 9.61 第10計算期間 △0.50 第11計算期間 △7.22 第12計算期間 3.86 第13計算期間 2.92 第14計算期間 1.36 第15計算期間 9.18 第16計算期間 △1.20 第17計算期間 △7.32 e border="0">第18計算期間 △4.04 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2020/12/04 9:37 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2020/12/04 9:37 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
なお、財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2020/12/04 9:37 - #23 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク2020/12/04 9:37
一般に、不動産投資信託証券の価格は保有不動産等の価値やそこから得られる収益の増減等により変動し、また、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動するため、当ファンドはその影響を受け不動産投資信託証券や株式の価格が下落した場合には基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2020/12/04 9:37 - #25 投資制限(連結)
- 新株引受権証券および新株予約権証券
a.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。2020/12/04 9:37 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定める次のものに限ります。)
a.有価証券先物取引等
b.スワップ取引
ハ.約束手形
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2020/12/04 9:37 - #27 投資方針(連結)
- 【投資方針】
AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、欧州の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)および不動産関連株式等を実質的な主要投資対象とし、値上がり益の獲得および配当収益の確保をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2020/12/04 9:37 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 令和 2年 9月30日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド 75,119,695 1.4778 111,017,130 1.4484 108,803,366 98.45 国/2020/12/04 9:37 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">令和 2年 9月30日現在 (単位:円) 令和 2年 9月30日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 108,803,366 98.45 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,716,628 1.55 純資産総額 110,519,994 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 108,803,366 98.45 コール・ローン、その他資産2020/12/04 9:37 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2020/12/04 9:37- #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
ただし、以下の日は解約の請求ができません。
ロンドン証券取引所の休業日
ロンドンの銀行の休業日
フランクフルト証券取引所の休業日
フランクフルトの銀行の休業日
シドニーの銀行の休業日
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2020/12/04 9:37- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2020/12/04 9:37
前期自 令和 1年 9月10日至 令和 2年 3月 9日 当期自 令和 2年 3月10日至 令和 2年 9月 7日 営業収益 受取利息 9 10 有価証券売買等損益 8,320,365 △3,509,299 為替差損益 817,724 △7,902,232 営業収益合計 9,138,098 △11,411,521 営業費用 支払利息 559 553 受託者報酬 37,761 34,890 委託者報酬 937,768 866,372 その他費用 7,956 1,860 営業費用合計 984,044 903,675 営業利益又は営業損失(△) 8,154,054 △12,315,196 経常利益又は経常損失(△) 8,154,054 △12,315,196 当期純利益又は当期純損失(△) 8,154,054 △12,315,196 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 13,963 △19,741 期首剰余金又は期首欠損金(△) △97 △1,418,298 剰余金増加額又は欠損金減少額 451,521 4,227 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 4,227 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 451,521 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 108 1,633,713 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 108 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 1,633,713 分配金 10,009,705 - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △1,418,298 △15,343,239 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2020/12/04 9:37
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2020/12/04 9:37
第34期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2020/12/04 9:37
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2020/12/04 9:37
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込価額(発行価格)×3.3%(税抜 3%)を上限として販売会社が定める手数料率
申込手数料は販売会社にご確認ください。
申込みには分配金受取コース(一般コース)と分配金再投資コース(累積投資コース)があり、分配金再投資コース(累積投資コース)の場合、再投資される収益分配金については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2020/12/04 9:37- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
ただし、以下の日は申込みができません。
ロンドン証券取引所の休業日
ロンドンの銀行の休業日
フランクフルト証券取引所の休業日
フランクフルトの銀行の休業日
シドニーの銀行の休業日
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2020/12/04 9:37- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および令和2年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および令和2年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (平成28年 6月 7日) 146,999,565 162,066,831 10,000 11,025 第2計算期間末日 (平成28年 9月 7日) 152,509,423 159,692,403 10,000 10,471 第3計算期間末日 (平成28年12月 7日) 126,178,226 126,178,226 8,698 8,698 第4計算期間末日 (平成29年 3月 7日) 128,338,450 128,338,450 9,284 9,284 第5計算期間末日 (平成29年 6月 7日) 129,444,578 130,454,244 10,000 10,078 第6計算期間末日 (平成29年 9月 7日) 117,242,665 117,242,665 9,827 9,827 第7計算期間末日 (平成29年12月 7日) 107,476,089 110,410,178 10,000 10,273 第8計算期間末日 (平成30年 3月 7日) 104,472,037 104,472,037 9,709 9,709 第9計算期間末日 (平成30年 6月 7日) 108,930,678 115,935,102 10,000 10,643 第10計算期間末日 (平成30年 9月 7日) 108,825,432 108,825,432 9,950 9,950 第11計算期間末日 (平成30年12月 7日) 100,709,599 100,709,599 9,231 9,231 第12計算期間末日 (平成31年 3月 7日) 104,599,189 104,599,189 9,588 9,588 第13計算期間末日 (令和 1年 6月 7日) 107,645,873 107,645,873 9,868 9,868 第14計算期間末日 (令和 1年 9月 9日) 109,178,022 109,210,775 10,000 10,003 第15計算期間末日 (令和 1年12月 9日) 109,039,151 119,048,856 10,000 10,918 第16計算期間末日 (令和 2年 3月 9日) 116,683,142 116,683,142 9,880 9,880 第17計算期間末日 (令和 2年 6月 8日) 115,596,655 115,596,655 9,156 9,156 第18計算期間末日 (令和 2年 9月 7日) 111,011,253 111,011,253 8,786 8,786 令和 1年 9月末日 113,340,400 ― 10,380 ― 10月末日 116,725,001 ― 10,708 ― 11月末日 119,168,038 ― 10,930 ― 12月末日 111,800,122 ― 10,238 ― 令和 2年 1月末日 115,246,431 ― 10,432 ― 2月末日 119,632,242 ― 10,149 ― 3月末日 95,224,429 ― 8,012 ― 4月末日 105,562,210 ― 8,382 ― 5月末日 107,749,008 ― 8,538 ― 6月末日 107,815,112 ― 8,536 ― 7月末日 109,887,280 ― 8,700 ― 8月末日 113,842,318 ― 9,011 ― 9月末日 110,519,994 ― 8,788 ― 純資産総額 基準価額2020/12/04 9:37 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/12/04 9:37
e border="0">令和 2年 9月30日現在 (単位:円) 令和 2年 9月30日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 110,715,042 Ⅱ 負債総額 195,048 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 110,519,994 Ⅳ 発行済口数 125,769,160 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8788 (10,000口当たり) (8,788 ) Ⅰ 資産総額 110,715,042 Ⅱ 負債総額 195,048 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 110,519,994 Ⅳ 発行済口数 125,769,160 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8788 (10,000口当たり) (8,788 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年3月8日から6月7日、6月8日から9月7日、9月8日から12月7日および12月8日から翌年3月7日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2020/12/04 9:37- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2020/12/04 9:37
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 146,997,718 ― 146,997,718 第2計算期間 5,507,186 ― 152,504,904 第3計算期間 292,244 7,738,856 145,058,292 第4計算期間 ― 6,817,105 138,241,187 第5計算期間 ― 8,796,811 129,444,376 第6計算期間 41,944 10,185,246 119,301,074 第7計算期間 ― 11,825,270 107,475,804 第8計算期間 124,044 ― 107,599,848 第9計算期間 1,363,462 29,800 108,933,510 第10計算期間 433,733 ― 109,367,243 第11計算期間 67,725 332,073 109,102,895 第12計算期間 68,966 83,333 109,088,528 第13計算期間 155,856 153,773 109,090,611 第14計算期間 87,508 ― 109,178,119 第15計算期間 54,228 194,159 109,038,188 第16計算期間 9,091,763 28,511 118,101,440 第17計算期間 8,257,869 110,366 126,248,943 第18計算期間 135,370 29,821 126,354,492 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 146,997,718 ― 146,997,718 第2計算期間 5,507,186 ― 152,504,904 第3計算期間 292,244 7,738,856 145,058,292 第4計算期間 ― 6,817,105 138,241,187 第5計算期間 ― 8,796,811 129,444,376 第6計算期間 41,944 10,185,246 119,301,074 第7計算期間 ― 11,825,270 107,475,804 第8計算期間 124,044 ― 107,599,848 第9計算期間 1,363,462 29,800 108,933,510 第10計算期間 433,733 ― 109,367,243 第11計算期間 67,725 332,073 109,102,895 第12計算期間 68,966 83,333 109,088,528 第13計算期間 155,856 153,773 109,090,611 第14計算期間 87,508 ― 109,178,119 第15計算期間 54,228 194,159 109,038,188 第16計算期間 9,091,763 28,511 118,101,440 第17計算期間 8,257,869 110,366 126,248,943 第18計算期間 135,370 29,821 126,354,492 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2020/12/04 9:37
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2020/12/04 9:37
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2020/12/04 9:37
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 運用体制(連結)
- 運用の指図に関する権限の委託
当ファンドはAMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド受益証券を主要投資対象としています。AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンドについては、不動産投資信託証券および不動産関連株式等の運用の指図に関する権限を、AMPキャピタル・インベスターズ・リミテッド(「再委託先」といいます。)に委託しています。再委託先は与えられた運用の指図に関する権限の範囲内で投資戦略を策定し、ポートフォリオの構築を行います。2020/12/04 9:37- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2020/12/04 9:37 - #48 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2020/12/04 9:37

- #49 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド2020/12/04 9:37
純資産額計算書- #50 (参考)マザーファンド、財務諸表
AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド2020/12/04 9:37
貸借対照表- #51 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
AMP 欧州リート・不動産関連株式マザーファンド2020/12/04 9:37
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