純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和3年8月27日-令和4年2月28日)
【閲覧】

個別

2021年8月26日
105億5923万
2022年2月28日 -30.37%
73億5286万

個別

2021年8月26日
774億5676万
2022年2月28日 -20.48%
615億9373万

有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル売/円買 2022年3月売建63,412,2287,285,986,2047,320,521,352△99.56%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2022/05/20 9:03
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色>「GIM トラスト2-シニア・セキュアード・ローン・ファンド USDクラス」の概要
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
運用の基本方針主として、米ドル建ての担保付バンクローンに投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
運用方針1.主として米ドル建ての担保付バンクローンを中心に投資を行ないます。なお、米ドル建てのハイ・イールド債券等にも投資する場合があります。・取得時において、BB格相当以下の格付けのバンクローンに主として投資します。・格付けの判定はムーディーズおよびS&Pの格付けを参照します。二つの格付会社で格付けが異なる場合は、高い方の格付けを採用します。・無格付けのバンクローンおよび債券にも投資を行なう場合があります。その場合、投資顧問会社がBB格相当以下の格付けであると判断したものに限ります。・無担保のバンクローンにも投資する場合があります。・デフォルトしたバンクローンおよび債券への投資は原則として行ないません。保有しているバンクローンおよび債券がデフォルトした場合は、継続して保有することができます。その場合の保有比率は、純資産総額の15%以下とします。・運用の効率化を図るため、デリバティブ取引を利用することがあります。2.為替変動リスクを低減するための為替ヘッジは原則として行ないません。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.63%程度ただしその他、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、ファンドの運営に必要な各種経費等がかかります。
投資顧問会社J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク
e border="1" style="width:462.3pt;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主として、米ドル建ての担保付バンクローンに投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。運用方針1.主として米ドル建ての担保付バンクローンを中心に投資を行ないます。
なお、米ドル建てのハイ・イールド債券等にも投資する場合があります。
2022/05/20 9:03
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年2月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託65189,252
追加型株式投資信託78520,429,251
株式投資信託 合計85020,618,503
単位型公社債投資信託79209,737
追加型公社債投資信託141,438,864
公社債投資信託 合計931,648,601
総合計94322,267,104
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託65189,252追加型株式投資信託78520,429,251株式投資信託 合計85020,618,503単位型公社債投資信託79209,737追加型公社債投資信託141,438,864公社債投資信託 合計931,648,601総合計94322,267,104
2022/05/20 9:03
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.243%(税抜1.13%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/05/20 9:03
#5 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/05/20 9:03
#6 投資制限(連結)
② 新株引受権証券等(信託約款)
委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
③ 投資信託証券(信託約款)
2022/05/20 9:03
#7 投資方針(連結)
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ. 主として、連動債券への投資を通じて、米国のリート指数(※)に連動した投資成果を信託財産の純資産総額の100%程度享受するとともに、実質的に米ドル建てのバンクローン(貸付債権)等に信託財産の純資産総額の80%程度投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 米国のリート指数とは、ダウ・ジョーンズ米国不動産指数をいいます。
2022/05/20 9:03
#8 投資有価証券の主要銘柄-001
7,293,576,548-
2025/01/1999.19e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率社債券99.19%合計99.19%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/05/20 9:03
#9 投資有価証券の主要銘柄-002
61,042,914,845-
2025/01/1999.11e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率社債券99.11%合計99.11%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/05/20 9:03
#10 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)59,284,5400.81
純資産総額7,352,861,088100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)社債券7,293,576,54899.19内 アメリカ7,293,576,54899.19コール・ローン、その他の資産(負債控除後)59,284,5400.81純資産総額7,352,861,088100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)7,320,521,352△99.56内 日本7,320,521,352△99.56
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2022/05/20 9:03
#11 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)550,815,6440.89
純資産総額61,593,730,490100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)社債券61,042,914,84699.11内 アメリカ61,042,914,84699.11コール・ローン、その他の資産(負債控除後)550,815,6440.89純資産総額61,593,730,490100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/05/20 9:03
#12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096当期変動額剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868当期純利益---10,56610,56610,566株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,302△1,302△1,302当期末残高15,17411,49537411,74912,12338,793評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2022/05/20 9:03
#13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2021年9月30日)資産の部流動資産現金・預金2,139有価証券250未収委託者報酬13,857関係会社短期貸付金16,300その他369流動資産合計32,916固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア1,633その他134無形固定資産合計1,768投資その他の資産投資有価証券11,373関係会社株式3,705繰延税金資産786その他1,246投資その他の資産合計17,111固定資産合計19,091資産合計52,007
(単位:百万円)
負債合計16,206
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2021年9月30日)負債の部流動負債未払金7,322未払費用3,879未払法人税等795賞与引当金711その他※2927流動負債合計13,635固定負債退職給付引当金2,475役員退職慰労引当金92その他2固定負債合計2,571負債合計16,206純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金7,594利益剰余金合計7,968株主資本合計34,638評価・換算差額等その他有価証券評価差額金1,162評価・換算差額等合計1,162純資産合計35,801負債・純資産合計52,007(2)中間損益計算書
2022/05/20 9:03
#14 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2021年8月27日 至 2022年2月28日1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)特定期間末日2022年2月26日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2022年2月28日としております。このため、当特定期間は186日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は449,044,809円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,066,474,319円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2021年8月26日現在当 期 2022年2月28日現在1.※1期首元本額15,659,374,944円11,008,281,598円期中追加設定元本額762,111,527円355,636,805円期中一部解約元本額5,413,204,873円2,944,582,996円2.特定期間末日における受益権の総数11,008,281,598口8,419,335,407口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は449,044,809円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,066,474,319円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年2月27日 至 2021年8月26日当 期 自 2021年8月27日 至 2022年2月28日1.※1その他収益消費税還付金であります。消費税還付金であります。2.※2分配金の計算過程(自2021年2月27日 至2021年3月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(107,061,709円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,456,901,238円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は5,563,962,947円(1万口当たり3,598.93円)であり、うち154,600,423円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2021年8月27日 至2021年9月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(64,646,739円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,455,843,577円)及び分配準備積立金(79,554,022円)より分配対象額は3,600,044,338円(1万口当たり3,548.20円)であり、うち111,607,256円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2021年3月27日 至2021年4月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(99,401,855円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,177,144,519円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は5,276,546,374円(1万口当たり3,566.56円)であり、うち147,944,881円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2021年9月28日 至2021年10月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(70,952,641円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(225,231,771円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,336,945,783円)及び分配準備積立金(31,212,214円)より分配対象額は3,664,342,409円(1万口当たり3,741.01円)であり、うち107,745,731円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2021年4月27日 至2021年5月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(94,514,250円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,743,916,830円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は4,838,431,080円(1万口当たり3,535.86円)であり、うち136,838,857円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2021年10月27日 至2021年11月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(62,576,503円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(2,584,057円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,143,503,232円)及び分配準備積立金(205,567,757円)より分配対象額は3,414,231,549円(1万口当たり3,701.86円)であり、うち101,453,144円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2021年5月27日 至2021年6月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(88,098,445円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,454,008,322円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は4,542,106,767円(1万口当たり3,504.72円)であり、うち129,599,817円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2021年11月27日 至2021年12月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(62,550,644円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(81,947,712円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,996,746,980円)及び分配準備積立金(160,589,105円)より分配対象額は3,301,834,441円(1万口当たり3,756.46円)であり、うち96,687,352円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2021年6月29日 至2021年7月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(84,135,473円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(179,397,773円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,006,988,855円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は4,270,522,101円(1万口当たり3,628.91円)であり、うち117,680,512円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2021年12月28日 至2022年1月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(58,115,074円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,944,226,146円)及び分配準備積立金(203,011,345円)より分配対象額は3,205,352,565円(1万口当たり3,714.17円)であり、うち94,930,792円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2021年7月27日 至2021年8月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(72,018,859円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,749,349,312円)及び分配準備積立金(135,538,803円)より分配対象額は3,956,906,974円(1万口当たり3,594.48円)であり、うち121,091,097円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(自2022年1月27日 至2022年2月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(51,401,424円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,874,443,996円)及び分配準備積立金(160,479,215円)より分配対象額は3,086,324,635円(1万口当たり3,665.76円)であり、うち92,612,689円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2021年8月27日 至 2022年2月28日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2022年2月28日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2021年8月26日現在当 期 2022年2月28日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)社債券△67,815,118△224,121,358合計△67,815,118△224,121,358e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連前 期 2021年8月26日 現在当 期 2022年2月28日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建10,503,757,740-10,531,870,963△28,113,2237,285,986,204-7,320,521,352△34,535,148アメリカ・ドル10,503,757,740-10,531,870,963△28,113,2237,285,986,204-7,320,521,352△34,535,148合計10,503,757,740-10,531,870,963△28,113,2237,285,986,204-7,320,521,352△34,535,148e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2021年8月27日 至 2022年2月28日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2021年8月26日現在当 期 2022年2月28日現在
1口当たり純資産0.9592円0.8733円
(1万口当たり純資産額)(9,592円)(8,733円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2021年8月26日現在当 期 2022年2月28日現在1口当たり純資産額0.9592円0.8733円(1万口当たり純資産額)(9,592円)(8,733円)
2022/05/20 9:03
#15 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2016年8月26日)59,604,07059,604,0701.19211.1921第2特定期間末 (2017年2月27日)60,245,21660,245,2161.20491.2049第3特定期間末 (2017年8月28日)1,027,439,6191,035,240,1441.18541.1944第4特定期間末 (2018年2月26日)1,174,593,0371,184,567,1751.05991.0689第5特定期間末 (2018年8月27日)1,907,652,3461,923,108,8651.11081.1198第6特定期間末 (2019年2月26日)2,106,882,0492,124,837,1381.05611.0651第7特定期間末 (2019年8月26日)8,768,104,1798,850,696,6071.06161.0716第8特定期間末 (2020年2月26日)14,867,942,90915,007,706,0941.06381.0738第9特定期間末 (2020年8月26日)13,755,815,78713,923,145,5620.82210.8321第10特定期間末 (2021年2月26日)13,335,732,23513,492,325,9840.85160.86162021年3月末日13,528,476,049-0.8762-4月末日13,512,183,144-0.9194-5月末日12,649,583,291-0.9330-6月末日12,215,881,614-0.9499-7月末日11,400,972,439-0.9725-第11特定期間末 (2021年8月26日)10,559,236,78910,680,327,8860.95920.97028月末日10,545,704,832-0.9689-9月末日9,410,256,635-0.9351-10月末日9,590,530,563-0.9861-11月末日8,835,330,802-0.9596-12月末日8,872,031,865-1.0078-2022年1月末日7,736,278,821-0.9035-第12特定期間末 (2022年2月28日)7,352,861,0887,445,473,7770.87330.8843
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#16 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:428.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2016年8月26日)53,663,38653,663,3861.07331.0733第2特定期間末 (2017年2月27日)60,972,59360,972,5931.21951.2195第3特定期間末 (2017年8月28日)2,775,928,2042,799,413,4951.18201.1920第4特定期間末 (2018年2月26日)3,813,317,2493,849,895,5491.04251.0525第5特定期間末 (2018年8月27日)6,653,984,1946,712,333,2501.14041.1504第6特定期間末 (2019年2月26日)11,357,422,93011,461,224,4071.09411.1041第7特定期間末 (2019年8月26日)62,517,915,83863,170,781,2811.05341.0644第8特定期間末 (2020年2月26日)115,211,311,415116,345,152,4871.11771.1287第9特定期間末 (2020年8月26日)94,083,755,89495,358,166,0380.81210.8231第10特定期間末 (2021年2月26日)90,401,518,15091,596,048,5340.83250.84352021年3月末日93,906,815,314-0.8916-4月末日93,371,207,282-0.9208-5月末日90,257,001,652-0.9410-6月末日86,682,823,414-0.9645-7月末日82,292,607,899-0.9776-第11特定期間末 (2021年8月26日)77,456,761,52678,416,230,0580.96870.98078月末日77,758,008,440-0.9771-9月末日74,287,004,960-0.9599-10月末日76,125,016,605-1.0274-11月末日71,318,603,628-0.9993-12月末日73,478,157,848-1.0620-2022年1月末日64,877,018,909-0.9546-第12特定期間末 (2022年2月28日)61,593,730,49062,394,194,7850.92340.9354
2022/05/20 9:03
#17 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年2月28日
Ⅰ 資産総額7,546,369,776円
Ⅱ 負債総額193,508,688円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,352,861,088円
Ⅳ 発行済数量8,419,335,407口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8733円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額7,546,369,776円Ⅱ 負債総額193,508,688円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,352,861,088円Ⅳ 発行済数量8,419,335,407口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8733円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ米国リート・プラス(毎月分配型)為替ヘッジなし
純資産額計算書
2022年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年2月28日
Ⅰ 資産総額62,707,611,860円
Ⅱ 負債総額1,113,881,370円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)61,593,730,490円
Ⅳ 発行済数量66,705,357,934口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9234円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額62,707,611,860円Ⅱ 負債総額1,113,881,370円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)61,593,730,490円Ⅳ 発行済数量66,705,357,934口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9234円
2022/05/20 9:03
#18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)資産の部流動資産現金・預金2,7414,860有価証券22,167333前払費用205237未収委託者報酬10,84713,150未収収益6349関係会社短期貸付金-18,700その他62207流動資産計36,08837,539固定資産有形固定資産※1217※1224建物76器具備品209218無形固定資産2,3621,937ソフトウェア2,0281,882ソフトウェア仮勘定33354投資その他の資産15,84416,121投資有価証券9,15310,159関係会社株式3,9723,705出資金183183長期差入保証金1,0691,068繰延税金資産1,431973その他3330固定資産計18,42418,283資産合計54,51255,822
(単位:百万円)
負債合計16,08217,256
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)負債の部流動負債預り金6968未払金7,5738,405未払収益分配金1413未払償還金3939未払手数料3,9884,734その他未払金※23,530※23,617未払費用3,8303,777未払法人税等656804未払消費税等590631賞与引当金688950その他588流動負債計13,41414,725固定負債退職給付引当金2,5742,452役員退職慰労引当金8874その他53固定負債計2,6672,530負債合計16,08217,256純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金11,74910,574利益剰余金合計12,12310,948株主資本合計38,79337,618評価・換算差額等その他有価証券評価差額金△363947評価・換算差額等合計△363947純資産合計38,43038,566負債・純資産合計54,51255,822
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#19 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#20 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年2月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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