半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和3年12月17日-令和4年12月16日)

【提出】
2022/09/16 9:03
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間
自 2021年12月17日
至 2022年6月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期
2021年12月16日現在
第7期中間計算期間末
2022年6月16日現在
1.期首元本額107,394,488円96,302,496円
期中追加設定元本額30,001,302円25,212,601円
期中一部解約元本額41,093,294円16,053,333円
2.受益権の総数96,302,496口105,461,764口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期
2021年12月16日現在
第7期中間計算期間末
2022年6月16日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期
2021年12月16日現在
第7期中間計算期間末
2022年6月16日現在
1口当たり純資産額1.3671円1.4449円
(1万口当たり純資産額)(13,671円)(14,449円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式高配当最小分散戦略マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
国内株式高配当最小分散戦略マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月16日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン5,482,602
株式137,134,600
未収入金13,657,681
未収配当金2,179,000
流動資産合計158,453,883
資産合計158,453,883
負債の部
流動負債
未払金12,775,912
流動負債合計12,775,912
負債合計12,775,912
純資産の部
元本等
元本95,114,298
剰余金
剰余金又は欠損金(△)50,563,673
元本等合計145,677,971
純資産合計145,677,971
負債純資産合計158,453,883

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月17日
至 2022年6月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月16日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額87,875,957円
同期中追加設定元本額9,729,840円
同期中一部解約元本額2,491,499円
元本の内訳
ファンド名
たわらノーロードplus 国内株式高配当最小分散戦略95,114,298円
95,114,298円
2.受益権の総数95,114,298口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月16日現在
1口当たり純資産額1.5316円
(1万口当たり純資産額)(15,316円)

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