半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和3年10月13日-令和4年10月12日)

【提出】
2022/07/12 9:05
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間
自 2021年10月13日
至 2022年4月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期
2021年10月12日現在
第7期中間計算期間末
2022年4月12日現在
1.期首元本額5,842,661,799円7,197,459,044円
期中追加設定元本額2,972,070,722円1,460,497,794円
期中一部解約元本額1,617,273,477円563,755,310円
2.受益権の総数7,197,459,044口8,094,201,528口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期
2021年10月12日現在
第7期中間計算期間末
2022年4月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期
2021年10月12日現在
第7期中間計算期間末
2022年4月12日現在
1口当たり純資産額1.6723円1.6405円
(1万口当たり純資産額)(16,723円)(16,405円)

(参考)
当ファンドは、「エマージング株式パッシブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
エマージング株式パッシブ・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年4月12日現在
資産の部
流動資産
預金19,982,761,340
コール・ローン551,000,801
株式52,411,197,528
投資信託受益証券354,584,427
投資証券47,031,402
派生商品評価勘定422,532
未収入金1,578,445,361
未収配当金160,011,397
差入委託証拠金2,581,180,034
流動資産合計77,666,634,822
資産合計77,666,634,822
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定198,899,653
未払金9,859
未払解約金15,051,798,000
流動負債合計15,250,707,512
負債合計15,250,707,512
純資産の部
元本等
元本43,324,130,286
剰余金
剰余金又は欠損金(△)19,091,797,024
元本等合計62,415,927,310
純資産合計62,415,927,310
負債純資産合計77,666,634,822

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年10月13日
至 2022年4月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年4月12日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額43,320,766,854円
同期中追加設定元本額39,098,514,346円
同期中一部解約元本額39,095,150,914円
元本の内訳
ファンド名
DIAM新興国株式インデックスファンド8,158,149,055円
DIAM新興国株式インデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)316,460,911円
MITO ラップ型ファンド(安定型)5,065,871円
MITO ラップ型ファンド(中立型)18,938,511円
MITO ラップ型ファンド(積極型)105,968,279円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)26,026,610円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)14,611,780円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)14,356,432円
たわらノーロード 新興国株式9,216,470,158円
たわらノーロード 新興国株式<ラップ向け>2,875,278,271円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)2,578,644,415円
たわらノーロード バランス(堅実型)23,686,677円
たわらノーロード バランス(標準型)88,594,794円
たわらノーロード バランス(積極型)150,290,585円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(保守型)93,091円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型)126,549,606円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型)209,700,011円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型)184,039,208円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型)260,945,681円
たわらノーロード 最適化バランス(安定型)540,273円
たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)18,047,275円
たわらノーロード 最適化バランス(成長型)1,905,741円
たわらノーロード 最適化バランス(積極型)6,346,203円
たわらノーロード 全世界株式149,095,588円
One DC 新興国株式インデックスファンド395,587,658円
マネックス資産設計ファンド エボリューション385,912,567円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)345,994,625円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)463,152,779円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)940,074,201円
投資のソムリエ8,414,976,041円
クルーズコントロール371,495,340円
投資のソムリエ512,003,596円
DIAM 8資産バランスファンドN377,344,929円
投資のソムリエリスク抑制型512,932,398円
リスク抑制世界8資産バランスファンド2,856,021,516円
ワールドアセットバランス(基本コース)755,160,967円
ワールドアセットバランス(リスク抑制コース)832,729,130円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)17,362,940円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)8,593,766円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)3,509,820円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2035)60,654,292円
リスクコントロール世界資産分散ファンド512,298,207円
9資産分散投資・スタンダード334,081,535円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2040)14,127,616円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2050)7,563,166円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2060)5,875,009円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2065)682,711円
エマージング株式パッシブファンドVA(適格機関投資家専用)12,616,953円
投資のソムリエ・私募(適格機関投資家限定)213,862,757円
リスクコントロール世界8資産バランスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)7,398,029円
しあわせの一歩・私募(適格機関投資家限定)40,668,920円
DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定)248,271,540円
DIAM世界アセットバランスファンド3VA(適格機関投資家限定)123,372,252円
43,324,130,286円
2.受益権の総数43,324,130,286口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年4月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年4月12日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建17,907,384,700-17,944,990,176△37,605,476
アメリカ・ドル14,666,115,018-14,703,754,494△37,639,476
インドネシア・ルピア455,990,682-455,990,682-
マレーシア・リンギット296,079,000-296,045,00034,000
韓国・ウォン2,489,200,000-2,489,200,000-
買建3,241,269,682-3,234,405,538△6,864,144
アメリカ・ドル3,241,269,682-3,234,405,538△6,864,144
合計21,148,654,382-21,179,395,714△44,469,620

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
株式関連
種類2022年4月12日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建9,727,297,055-9,573,289,554△154,007,501
合計9,727,297,055-9,573,289,554△154,007,501

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年4月12日現在
1口当たり純資産額1.4407円
(1万口当たり純資産額)(14,407円)

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