半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年12月19日-平成30年12月17日)

【提出】
2018/09/18 9:52
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年12月16日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成29年12月18日、当中間計算期間末日を平成30年6月18日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
平成29年12月18日現在
第3期中間計算期間末
平成30年6月18日現在
1.※1期首元本額542,857,311円558,005,832円
期中追加設定元本額50,915,198円16,661,741円
期中一部解約元本額35,766,677円114,289,369円
2.受益権の総数558,005,832口460,378,204口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
平成29年12月18日現在
第3期中間計算期間末
平成30年6月18日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期
平成29年12月18日現在
第3期中間計算期間末
平成30年6月18日現在
1口当たり純資産額1.1697円1.1291円
(1万口当たり純資産額)(11,697円)(11,291円)

(参考)
当ファンドは、「先進国株式インカムプラスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「先進国株式インカムプラスマザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成29年12月18日現在平成30年6月18日現在
資産の部
流動資産
預金8,438,28022,965,374
コール・ローン7,163,6009,014,741
株式599,731,656457,985,400
投資信託受益証券11,325,6915,349,393
投資証券21,611,11417,907,674
派生商品評価勘定158,710124,668
未収配当金1,366,4311,162,890
差入委託証拠金5,218,9555,824,226
流動資産合計655,014,437520,334,366
資産合計655,014,437520,334,366
負債の部
流動負債
未払解約金2,580,000800,000
その他未払費用-8
流動負債合計2,580,000800,008
負債合計2,580,000800,008
純資産の部
元本等
元本※1549,163,365450,999,423
剰余金
剰余金又は欠損金(△)103,271,07268,534,935
元本等合計652,434,437519,534,358
純資産合計652,434,437519,534,358
負債純資産合計655,014,437520,334,366

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年12月18日現在平成30年6月18日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額539,088,527円549,163,365円
同期中追加設定元本額30,698,107円9,512,088円
同期中一部解約元本額20,623,269円107,676,030円
元本の内訳
ファンド名
たわらノーロードplus 先進国株式低ボラティリティ高配当戦略549,163,365円450,999,423円
549,163,365円450,999,423円
2.受益権の総数549,163,365口450,999,423口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成29年12月18日現在平成30年6月18日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類平成29年12月18日 現在平成30年6月18日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建14,962,406-15,121,116158,71030,663,548-30,788,216124,668
合計14,962,406-15,121,116158,71030,663,548-30,788,216124,668

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成29年12月18日現在平成30年6月18日現在
1口当たり純資産額1.1881円1.1520円
(1万口当たり純資産額)(11,881円)(11,520円)

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