ダイワ・ノーロード日本債券ファンドの元本の推移 - 第一四半期
個別
- 2017年5月31日
- 5936万
- 2018年5月31日 +31.42%
- 7802万
- 2019年5月31日 +39.07%
- 1億850万
- 2020年6月2日 +3.11%
- 1億1188万
- 2021年5月31日 -17.81%
- 9195万
- 2022年5月31日 +0.78%
- 9267万
- 2023年5月31日 +0.23%
- 9288万
- 2024年5月31日 -3.97%
- 8919万
- 2025年6月2日 -100%
- 0
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- 社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)2026/02/20 9:12
公社債の価格は、一般に金利が低下した場合には上昇し、金利が上昇した場合には下落します(値動きの幅は、残存期間、発行体、公社債の種類等により異なります。)。また、公社債の価格は、発行体の信用状況によっても変動します。特に、発行体が財政難、経営不安等により、利息および償還金をあらかじめ決定された条件で支払うことができなくなった場合(債務不履行)、またはできなくなることが予想される場合には、大きく下落します(利息および償還金が支払われないこともあります。)。組入公社債の価格が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
② その他 - #2 投資制限(連結)
- ⑨ スワップ取引(信託約款)2026/02/20 9:12
イ.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行なうことの指図をすることができます。
ロ.スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。 - #3 注記表(連結)
- 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2026/02/20 9:12
2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 (貸借対照表に関する注記)2024年11月30日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2024年12月2日としており、2025年11月30日が休日のため、当計算期間末日を2025年12月1日としております。このため、当計算期間は364日となっております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 第9期 2024年12月2日現在 第10期 2025年12月1日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,439,636円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,115,157円であります。 区分 第9期 2024年12月2日現在 第10期 2025年12月1日現在 1. ※1 期首元本額 94,224,379円 66,254,240円 期中追加設定元本額 15,969,369円 17,161,983円 期中一部解約元本額 43,939,508円 21,692,985円 2. 計算期間末日における受益権の総数 66,254,240口 61,723,238口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,439,636円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,115,157円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 第9期 自2023年12月1日 至2024年12月2日 第10期 自2024年12月3日 至2025年12月1日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(384,001円)及び分配準備積立金(167,417円)より分配対象額は551,418円(1万口当たり83.23円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(391,915円)及び分配準備積立金(121,798円)より分配対象額は513,713円(1万口当たり83.23円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記) - #4 課税上の取扱い(連結)
- ② 法人の投資者に対する課税2026/02/20 9:12
法人の投資者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として課税され、15%(所得税15%)の税率で源泉徴収(※)され法人の受取額となります。地方税の源泉徴収はありません。収益分配金のうち所得税法上課税対象となるのは普通分配金のみであり、元本払戻金(特別分配金)には課税されません。ただし、2037年12月31日まで基準所得税額に2.1%の税率を乗じた復興特別所得税が課され、税率は15.315%(所得税15%および復興特別所得税0.315%)となります。なお、益金不算入制度の適用はありません。
※源泉徴収された税金は法人税額から控除されます。 - #5 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2026/02/20 9:12
e border="0" style="border-collapse:collapse">2024年12月2日現在 金 額 (円) 2025年12月1日現在 金 額 (円) 純資産の部 元本等 元本 ※1 98,770,541,951 119,861,352,942 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 30,514,387,947 28,931,921,925 元本等合計 129,284,929,898 148,793,274,867 純資産合計 129,284,929,898 148,793,274,867 2024年12月2日現在 金 額 (円) 2025年12月1日現在 金 額 (円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 230,120,675 490,369,628 国債証券 109,744,947,020 129,053,673,790 地方債証券 6,513,334,100 6,394,791,000 特殊債券 3,916,027,200 4,165,523,100 社債券 8,798,639,100 8,442,648,200 未収入金 3,093,325,460 3,454,022,850 未収利息 283,026,681 375,422,244 前払費用 17,230,518 45,733,852 流動資産合計 132,596,650,754 152,422,184,664 資産合計 132,596,650,754 152,422,184,664 負債の部 流動負債 未払金 3,254,049,550 3,554,588,450 未払解約金 57,671,306 74,321,347 流動負債合計 3,311,720,856 3,628,909,797 負債合計 3,311,720,856 3,628,909,797 純資産の部 元本等 元本 ※1 98,770,541,951 119,861,352,942 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 30,514,387,947 28,931,921,925 元本等合計 129,284,929,898 148,793,274,867 純資産合計 129,284,929,898 148,793,274,867 注記表負債純資産合計 132,596,650,754 152,422,184,664
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)