営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月29日
- -45万
個別
- 2016年9月29日
- -218万
個別
- 2016年9月29日
- 11万
個別
- 2016年9月29日
- -78,045
個別
- 2016年9月29日
- 40万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/12/28 9:33
第 1 期中間計算期間自 平成28年 3月30日至 平成28年 9月29日 営業費用合計 60,928 営業利益又は営業損失(△) △452,879 経常利益又は経常損失(△) △452,879 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/12/28 9:33
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が24,255千円減少、前払年金費用が72,743千円増加し、利益剰余金が62,427千円増加しております。前払年金費用は投資その他の資産の「その他」に含めております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
(表示方法の変更)