(本(参考)欄における「ファンド」、「当ファンド」とは各指定投資信託証券をいいます。)
| ファンドの名称 | MUAMインデックスファンドTOPIXi(適格機関投資家限定) |
| ファンドの関係法人 | 委託会社:三菱UFJ国際投信株式会社受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
| 投資態度 | 当ファンドのマザーファンドの主な基本方針は以下の通りです。東証株価指数(TOPIX)から乖離するリスクと運用コストの極小化を目的として、定量的なリスク管理に基づいたポートフォリオ構築と適切な売買執行を行います。株式の実質投資比率(組入現物株式の時価総額に株価指数先物取引等の買建額を加算し、または株価指数先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。 |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資割合に制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤外貨建資産への投資は行いません。⑥有価証券先物取引等を行うことができます。⑦スワップ取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.1512%(税込)(年率0.1400%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | MUAM外国株式インデックスファンド(適格機関投資家限定) |
| ファンドの関係法人 | 委託会社:三菱UFJ国際投信株式会社受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
| 投資態度 | 投資成果をMSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。・株式の実質投資比率(組入現物株式の時価総額に株価指数先物取引等の買建額を加算し、または株価指数先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。・銘柄選択は、運用モデルを活用して行います。組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資割合に制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤外貨建資産への投資割合に制限を設けません。⑥有価証券先物取引等を行うことができます。⑦スワップ取引は効率的な運用に資するために行うことができます。⑧外国為替予約取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.2484%(税込)(年率0.2300%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | MUAM 日本債券インデックスファンド(適格機関投資家限定) |
| ファンドの関係法人 | 委託会社:三菱UFJ国際投信株式会社受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
| 投資態度 | 当ファンドのマザーファンドの主な基本方針は以下の通りです。投資成果をNOMURA-BPI総合インデックスの動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。・公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。・銘柄選択は、運用モデルを活用して行います。なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦外貨建資産への投資は行いません。⑧有価証券先物取引等を行うことができます。⑨スワップ取引は効率的な運用に資するために行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.1512%(税込)(年率0.1400%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | 国内物価連動国債インデックスファンド(適格機関投資家限定) |
| 投資態度 | ①主としてわが国の物価連動国債に投資を行い、NOMURA 物価連動国債インデックス(フロアあり)に連動する投資成果をめざして運用を行います。②物価連動国債の組入比率は高位を維持することを基本とします。③対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。④市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| 投資制限等 | ①株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦外貨建資産への投資は行いません。⑧有価証券先物取引等を行うことができます。⑨スワップ取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.2322%(税込)(年率0.2150%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | MUAM外国債券インデックスファンド(適格機関投資家限定) |
| ファンドの関係法人 | 委託会社:三菱UFJ国際投信株式会社受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
| 投資態度 | 当ファンドのマザーファンドの主な基本方針は以下の通りです。投資成果をシティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。・公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。・銘柄選択は、運用モデルを活用して行います。組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦外貨建資産への投資割合に制限を設けません。⑧有価証券先物取引等を行うことができます。⑨スワップ取引は効率的な運用に資するために行うことができます。⑩外国為替予約取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.2052%(税込)(年率0.1900%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | MUAMヘッジ付外国債券インデックスファンド(適格機関投資家転売制限付) |
| 投資態度 | 当ファンドのマザーファンドの主な基本方針は以下の通りです。①日本を除く世界各国の公社債を主要投資対象とし、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。②対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し公社債の投資比率が100%を超える場合があります。③組入外貨建資産については、原則として対象インデックスとの連動を維持するため為替ヘッジを行います。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、為替ヘッジ比率を引き下げる、あるいは為替ヘッジ比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。④市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦外貨建資産への投資割合に制限を設けません。⑧有価証券先物取引等を行うことができます。⑨スワップ取引は効率的な運用に資するために行うことができます。⑩金利先渡取引および為替先渡取引は効率的な運用に資するため行うことができます。⑪外国為替予約取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.1944%(税込)(年率0.1800%(税抜))をかけた額とします。 |
| ファンドの名称 | マネープールファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定) |
| 投資制限等 | 当ファンドのマザーファンドの主な投資制限は以下の通りです。①株式への投資は行いません。②外貨建資産への投資は行いません。③有価証券先物取引等を行うことができます。④スワップ取引は効率的な運用に資するため行うことができます。⑤金利先渡取引は効率的な運用に資するため行うことができます。 |
| 運用管理費用(信託報酬)等 | 日々の純資産総額に対して、年率0.0324%(税込)(年率0.0300%(税抜))をかけた額とします。 |
<指定投資信託証券の対象指数(ベンチマーク)について>・「東証株価指数(TOPIX)」とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数です。TOPIXに関する知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは利用の停止を行う権利を有しています。
・「MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)」とは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、日本を除く世界の先進国で構成されています。MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)は、MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(米ドルベース)をもとに、三菱UFJ国際投信株式会社が算出したものです。MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)に対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。