- 有報資料
- 67項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和1年8月27日-令和2年2月25日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.<米国地方債ファンド 為替ヘッジあり(年2回決算型)>ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - U.S. Municipal Bond Fund JPY-H Dividend Retail Class」を主要投資対象とします。
<米国地方債ファンド 為替ヘッジなし(年2回決算型)>ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - U.S. Municipal Bond Fund JPY Dividend Retail Class」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として米国の投資適格地方債(一般財源保証債及びレベニュー債)に投資を行います。
ロ.ポートフォリオの構築は、米国の地方財政や米国地方債における各セクターの幅広いテクニカル要因及びファンダメンタルズ要因等の状況を精査した上で、個別銘柄に対する詳細な分析に基づいて行います。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.<米国地方債ファンド 為替ヘッジあり(年2回決算型)>主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。
<米国地方債ファンド 為替ヘッジなし(年2回決算型)>主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.<米国地方債ファンド 為替ヘッジあり(年2回決算型)>ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - U.S. Municipal Bond Fund JPY-H Dividend Retail Class」を主要投資対象とします。
<米国地方債ファンド 為替ヘッジなし(年2回決算型)>ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - U.S. Municipal Bond Fund JPY Dividend Retail Class」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として米国の投資適格地方債(一般財源保証債及びレベニュー債)に投資を行います。
ロ.ポートフォリオの構築は、米国の地方財政や米国地方債における各セクターの幅広いテクニカル要因及びファンダメンタルズ要因等の状況を精査した上で、個別銘柄に対する詳細な分析に基づいて行います。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.<米国地方債ファンド 為替ヘッジあり(年2回決算型)>主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。
<米国地方債ファンド 為替ヘッジなし(年2回決算型)>主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。