有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2024/07/23-2025/01/20)

【提出】
2025/04/17 9:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間の取扱い
当ファンドの特定期間は2024年 7月20日、21日が休日のため、2024年 7月23日から2025年 1月20日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
2024年 7月22日現在
当特定期間
2025年 1月20日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
(貸借対照表に関する注記)

項 目前特定期間
2024年 7月22日現在
当特定期間
2025年 1月20日現在
1.元本の推移
期首元本額14,081,998,157円10,146,111,129円
期中追加設定元本額227,308,341円4,323,920,390円
期中一部解約元本額4,163,195,369円2,252,272,018円
2.特定期間末日における受益権の総数10,146,111,129口12,217,759,501口
3.特定期間末日における1口当たり純資産額1.1680円1.1691円
特定期間末日における1万口当たり純資産額11,680円11,691円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項 目前特定期間
自 2024年 1月23日
至 2024年 7月22日
当特定期間
自 2024年 7月23日
至 2025年 1月20日
1.投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に対して年率0.43%以内の額純資産総額に対して年率0.43%以内の額
2.分配金の計算過程自2024年 1月23日
至2024年 4月22日
自2024年 7月23日
至2024年10月21日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額38,924,561円62,277,117円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円256,434,621円
信託約款に規定される収益調整金809,887,286円132,950,276円
信託約款に規定される分配準備積立金1,498,507,466円2,915,128,843円
分配対象収益2,347,319,313円3,366,790,857円
(1万口当たり)1,947円3,563円
分配金額0円377,909,821円
(1万口当たり)0円400円
自2024年 4月23日
至2024年 7月22日
自2024年10月22日
至2025年 1月20日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額89,716,808円76,357,500円
有価証券売買等損益から費用を控除した額1,911,973,510円751,934,235円
信託約款に規定される収益調整金690,675,969円1,187,614,839円
信託約款に規定される分配準備積立金1,287,878,501円2,689,775,418円
分配対象収益3,980,244,788円4,705,681,992円
(1万口当たり)3,922円3,851円
分配金額710,227,779円1,221,775,950円
(1万口当たり)700円1,000円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項

1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は、有価証券に関する注記に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスク等であります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と下記の会議体によりリスク管理を行っております。
・投資信託パフォーマンス・レビュー
信託財産のパフォーマンスとそのリスクについて定期的な考査を行い、課題事項の指摘、改善を求めます。
・リスク管理委員会
信託財産の運用リスクを運用部門と独立して把握、管理し、課題事項の指摘、改善を求めます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項

項 目前特定期間
2024年 7月22日現在
当特定期間
2025年 1月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前特定期間
2024年 7月22日現在
当特定期間
2025年 1月20日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,003,643,536844,175,579
合計2,003,643,536844,175,579

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。