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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年9月6日-平成30年3月5日)

    【提出】
    2018/06/05 9:13
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目前期
    2017年 9月 5日現在
    当期
    2018年 3月 5日現在
    1.特定期間末日における受益権の総数509,638,088口1,113,080,054口
    2.特定期間末日における1口当たり純資産額1.2085円1.2422円
    (1万口当たり純資産額)(12,085円)(12,422円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2017年 3月 7日
    至 2017年 9月 5日
    当期
    自 2017年 9月 6日
    至 2018年 3月 5日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    自 2017年 3月 7日
    至 2017年 4月 5日
    自 2017年 9月 6日
    至 2017年10月 5日
    A費用控除後の配当等収益額4,399,769円A費用控除後の配当等収益額6,419,356円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額11,264,374円
    C収益調整金額66,468,545円C収益調整金額93,396,096円
    D分配準備積立金額12,534,355円D分配準備積立金額15,722,699円
    E当ファンドの分配対象収益額83,402,669円E当ファンドの分配対象収益額126,802,525円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,237円F10,000口当たり収益分配対象額2,868円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額2,236,254円H収益分配金金額2,651,950円
    自 2017年 4月 6日
    至 2017年 5月 8日
    自 2017年10月 6日
    至 2017年11月 6日
    A費用控除後の配当等収益額151,291円A費用控除後の配当等収益額122,677円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額10,764,823円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額38,545,674円
    C収益調整金額75,273,064円C収益調整金額116,674,313円
    D分配準備積立金額14,652,971円D分配準備積立金額30,724,387円
    E当ファンドの分配対象収益額100,842,149円E当ファンドの分配対象収益額186,067,051円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,501円F10,000口当たり収益分配対象額3,620円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額2,418,996円H収益分配金金額3,083,785円
    自 2017年 5月 9日
    至 2017年 6月 5日
    自 2017年11月 7日
    至 2017年12月 5日
    A費用控除後の配当等収益額37,928円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額521,304円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額78,599,871円C収益調整金額143,711,811円
    D分配準備積立金額21,808,870円D分配準備積立金額65,545,300円
    E当ファンドの分配対象収益額100,967,973円E当ファンドの分配対象収益額209,257,111円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,438円F10,000口当たり収益分配対象額3,502円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額2,484,347円H収益分配金金額3,584,477円
    自 2017年 6月 6日
    至 2017年 7月 5日
    自 2017年12月 6日
    至 2018年 1月 5日
    A費用控除後の配当等収益額1,499,461円A費用控除後の配当等収益額4,806,334円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額6,660,664円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額35,510,786円
    C収益調整金額71,159,329円C収益調整金額297,554,206円
    D分配準備積立金額16,081,065円D分配準備積立金額61,444,096円
    E当ファンドの分配対象収益額95,400,519円E当ファンドの分配対象収益額399,315,422円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,595円F10,000口当たり収益分配対象額3,923円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額2,205,229円H収益分配金金額6,105,831円
    自 2017年 7月 6日
    至 2017年 8月 7日
    自 2018年 1月 6日
    至 2018年 2月 5日
    A費用控除後の配当等収益額301,178円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額2,819,946円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額100,311,913円C収益調整金額295,571,081円
    D分配準備積立金額21,978,764円D分配準備積立金額95,651,040円
    E当ファンドの分配対象収益額125,411,801円E当ファンドの分配対象収益額391,222,121円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,596円F10,000口当たり収益分配対象額3,790円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額2,898,428円H収益分配金金額6,191,992円
    自 2017年 8月 8日
    至 2017年 9月 5日
    自 2018年 2月 6日
    至 2018年 3月 5日
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額106,132,595円C収益調整金額325,893,531円
    D分配準備積立金額22,023,348円D分配準備積立金額89,409,152円
    E当ファンドの分配対象収益額128,155,943円E当ファンドの分配対象収益額415,302,683円
    F10,000口当たり収益分配対象額2,514円F10,000口当たり収益分配対象額3,731円
    G10,000口当たり分配金額60円G10,000口当たり分配金額60円
    H収益分配金金額3,057,828円H収益分配金金額6,678,480円
    2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.135%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    自 2017年 3月 7日
    至 2017年 9月 5日
    当期
    自 2017年 9月 6日
    至 2018年 3月 5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、親投資信託受益証券等の金融商品を主要投資対象とし、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務です。また、当ファンドが親投資信託受益証券への投資を通じて保有する主な金融資産は、株式、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務です。これらは、株価変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行については、投資対象、投資制限等を規定した運用ガイドラインに従って運用部門が執行します。
    管理部門は、運用ガイドラインに則って適切な運用がされているかおよび、運用結果の定期的な検証を通じて、下記に掲げる各種リスクが適切に管理されていることをモニタリングしています。
    また、それらの状況は定期的に開催される各委員会に報告され、状況の把握・確認が行われるほか、適切な運営について検証が行われます。
    ・市場リスク
    ファンドのパフォーマンスが一定の許容範囲内にあるかどうかモニタリングし、リターンの大きな変動を注視することで市場リスクが適切に管理されていることを確認しています。
    ・信用リスク、流動性リスク
    運用ガイドラインに従って、証券格付や、証券や発行体への集中投資制限をモニタリングし、投資対象に関するこれらのリスクが適切に管理されていることを確認しています。
    また、取引先の信用リスクについては、グループポリシーで認められた相手に限定することで、これを管理しています。
    同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    2017年 9月 5日現在
    当期
    2018年 3月 5日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    売買目的有価証券売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    2017年 9月 5日現在
    当期
    2018年 3月 5日現在
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△18,454,997△111,956,037
    合計△18,454,997△111,956,037


    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)

    項目前期
    自 2017年 3月 7日
    至 2017年 9月 5日
    当期
    自 2017年 9月 6日
    至 2018年 3月 5日
    元本の推移
    期首元本額354,600,332円509,638,088円
    期中追加設定元本額268,010,098円707,228,310円
    期中一部解約元本額112,972,342円103,786,344円

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