半期報告書(内国投資信託受益証券)-第64期(2025/04/22-2026/04/20)

【提出】
2026/01/21 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第64期中間計算期間
自 2025年4月22日
至 2025年10月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年4月19日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2025年4月21日、当中間計算期間末日を2025年10月21日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第63期
2025年4月21日現在
第64期中間計算期間末
2025年10月21日現在
1.期首元本額1,360,193,798円1,314,805,542円
期中追加設定元本額89,521,752円82,050,989円
期中一部解約元本額134,910,008円44,461,051円
2.受益権の総数1,314,805,542口1,352,395,480口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第63期
2025年4月21日現在
第64期中間計算期間末
2025年10月21日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第63期
2025年4月21日現在
第64期中間計算期間末
2025年10月21日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0014円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,014円)

(参考)
当ファンドは、「MHAM公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
MHAM公社債投信マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年10月21日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン2,601,244,316
国債証券2,398,733,887
地方債証券2,956,457,255
特殊債券398,624,696
社債券4,967,800,140
その他有価証券3,995,138,079
現先取引勘定995,670,000
未収利息4,321,105
前払費用1,943,092
流動資産合計18,319,932,570
資産合計18,319,932,570
負債の部
流動負債
未払解約金13,990,000
流動負債合計13,990,000
負債合計13,990,000
純資産の部
元本等
元本17,589,041,484
剰余金
剰余金又は欠損金(△)716,901,086
元本等合計18,305,942,570
純資産合計18,305,942,570
負債純資産合計18,319,932,570

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2025年4月22日
至 2025年10月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年10月21日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額17,954,876,888円
同期中追加設定元本額493,018,577円
同期中一部解約元本額858,853,981円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)1,441,476,155円
公社債投信(2月号)1,334,519,099円
公社債投信(3月号)1,325,562,020円
公社債投信(4月号)1,291,653,213円
公社債投信(5月号)1,060,058,221円
公社債投信(6月号)1,601,363,032円
公社債投信(7月号)2,061,726,595円
公社債投信(8月号)1,331,232,785円
公社債投信(9月号)1,242,085,862円
公社債投信(10月号)1,158,058,342円
公社債投信(11月号)1,532,212,361円
公社債投信(12月号)2,209,093,799円
17,589,041,484円
2.受益権の総数17,589,041,484口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等3,995,138,079円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年10月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年10月21日現在
1口当たり純資産額1.0408円
(1万口当たり純資産額)(10,408円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。