半期報告書(内国投資信託受益証券)-第60期(令和3年7月20日-令和4年7月19日)

【提出】
2022/04/19 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第60期中間計算期間
自 2021年7月20日
至 2022年1月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第59期
2021年7月19日現在
第60期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1.期首元本額2,675,930,571円2,462,459,952円
期中追加設定元本額133,977,856円116,966,397円
期中一部解約元本額347,448,475円110,048,660円
2.受益権の総数2,462,459,952口2,469,377,689口
3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,327円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第59期
2021年7月19日現在
第60期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第59期
2021年7月19日現在
第60期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0000円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,000円)

(参考)
当ファンドは、「MHAM公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
MHAM公社債投信マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年1月19日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン6,137,042,971
社債券3,220,797,503
その他有価証券12,999,588,377
未収利息2,034,037
前払費用1,076,228
流動資産合計22,360,539,116
資産合計22,360,539,116
負債の部
流動負債
未払解約金5,000,000
流動負債合計5,000,000
負債合計5,000,000
純資産の部
元本等
元本21,607,211,431
剰余金
剰余金又は欠損金(△)748,327,685
元本等合計22,355,539,116
純資産合計22,355,539,116
負債純資産合計22,360,539,116

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年7月20日
至 2022年1月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年1月19日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額21,897,179,011円
同期中追加設定元本額647,593,276円
同期中一部解約元本額937,560,856円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)1,842,687,195円
公社債投信(2月号)1,546,645,865円
公社債投信(3月号)1,598,459,381円
公社債投信(4月号)1,548,456,383円
公社債投信(5月号)1,286,602,968円
公社債投信(6月号)2,096,996,008円
公社債投信(7月号)2,385,750,239円
公社債投信(8月号)1,596,631,701円
公社債投信(9月号)1,497,176,895円
公社債投信(10月号)1,385,612,324円
公社債投信(11月号)1,822,454,550円
公社債投信(12月号)2,999,737,922円
21,607,211,431円
2.受益権の総数21,607,211,431口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等12,999,588,377円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年1月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年1月19日現在
1口当たり純資産額1.0346円
(1万口当たり純資産額)(10,346円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。