- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2022/12/16 9:04- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
・成長性、収益力、市場性等を勘案して選定した株式を主要投資対象とします。
・ファンドの純資産総額の30%を上限に、外貨建資産である海外の株式にも投資することがあります。
※ 海外の株式など外貨建資産に投資する場合には、為替変動リスクの低減を図るために為替ヘッジを活用します。
2022/12/16 9:04- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年9月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,409,829,470,021 |
| 追加型株式投資信託 | 809 | 13,996,223,441,636 |
| 単位型公社債投資信託 | 25 | 48,976,536,231 |
| 単位型株式投資信託 | 220 | 1,121,972,007,292 |
| 合計 | 1,080 | 16,577,001,455,180 |
2022/12/16 9:04- #4 信託報酬等(連結)
1.基本報酬
日々の信託財産の純資産総額に対し年0.825%(税抜0.75%)の率を乗じて得た額
※基本報酬=運用期間中の基準価額×基本報酬率
2022/12/16 9:04- #5 投資リスク(連結)
・当ファンドは、証券取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2022/12/16 9:04- #6 投資制限(連結)
1.株式への投資割合には、制限を設けません。
2.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
2022/12/16 9:04- #7 投資方針(連結)
3.投資対象銘柄の選定にあたっては、「それぞれの企業が事業を展開する産業分野の潜在的な成長力、各産業分野内におけるそれぞれの企業の競争力、個別銘柄の株価水準」の比較・分析・評価を特に重視し、株価に割高感がないことを考慮した上で「成長力・競争力がある優良企業」に投資すること、あるいは「将来において予想される収益力からみて、現在の株価が割安な銘柄」を見出して投資すること、などを目指します。
4.当ファンドでは、わが国の企業を評価するために、わが国の企業と海外の企業との国境を越えた横断的な比較を行います。こうした個別銘柄の比較・分析・評価の過程の中で、国内企業に比べ投資魅力が大きいと判断される海外企業を見出した場合には、ファンドの純資産総額の30%を上限に、外貨建資産である海外の株式にも投資することがあります。
5.なお、当ファンドでは、こうした銘柄選定のプロセスにおいて、財務分析等を行い、信用リスクが高いと判断される銘柄を除外します。また、各銘柄の時価総額や平均売買代金データなどを参考に、流動性リスクが高いと判断される銘柄を除外します。
2022/12/16 9:04- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/12/16 9:04- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年9月30日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 792,280,219 | 7.22 |
| 純資産総額 | 10,980,768,106 | 100.00 |
その他資産の投資状況
2022/12/16 9:04- #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △0 | △0 | 71,227 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △12,000 |
| 当期純利益 | | | 14,125 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 0 | 0 | 0 |
| 当期変動額合計 | 0 | 0 | 2,125 |
| 当期末残高 | △0 | △0 | 73,353 |
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/12/16 9:04- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第36期(2021年3月31日現在) | 第37期(2022年3月31日現在) |
| 負債合計 | 5,570百万円 | 4,740百万円 |
| 純資産 | 79,038百万円 | 72,022百万円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/12/16 9:04- #12 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第45期2021年9月16日現在 | 第46期2022年9月16日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 2.113円 | 1.846円 |
| (1000口当たり純資産額) | (2,113円) | (1,846円) |
2022/12/16 9:04- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年9月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/12/16 9:04- #14 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年9月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 123,395,959円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 10,980,768,106円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 6,274,511,162口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.750円 |
2022/12/16 9:04- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | | 31,404 | | 26,236 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/12/16 9:04- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※ 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。
2022/12/16 9:04- #17 附属明細表(連結)
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
2022/12/16 9:04