純資産
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- Ⅳ.外貨建資産については機動的に為替ヘッジを行い、為替変動リスクの軽減を図ります(中・長期的に円高局面が見込まれるときにヘッジを行います。)。2016/12/06 9:17
Ⅴ.株価指数等の先物取引を含む株式の実質組入比率は、信託財産の純資産総額の0%~100%の範囲内とします。
Ⅵ.ロード・アベット・アンド・カンパニー エルエルシーが運用の指図を行います。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年9月30日現在、DIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/12/06 9:17
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 393 5,864,442,125,905 単位型公社債投資信託 49 337,748,656,746 単位型株式投資信託 9 88,382,773,408 合計 451 6,290,573,556,059
平成28年9月30日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/12/06 9:17
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.674%(税抜1.55%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、販売会社毎の純資産総額に対し、以下の通りとなります。 - #4 投資リスク(連結)
- <その他>・当ファンドは、証券取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2016/12/06 9:17
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 1.株式の組入比率には、制限を設けません。2016/12/06 9:17
2.委託会社は、新株引受権証券等の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、同一銘柄の株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。 - #6 投資方針(連結)
- ※為替ヘッジは、通常は為替予約取引を利用して行います。為替予約取引の詳細については、後記「(5) 投資制限 a.約款で定める投資制限 ④ 外国為替予約」をご参照ください。2016/12/06 9:17
d.株価指数等の先物取引を含む株式の実質組入比率は、信託財産の純資産総額の0%~100%の範囲内とします。
e.上記a.~d.について市況動向、基準価額水準等によっては、弾力的に対処することがあります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/12/06 9:17
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 188,110,305 7.22 合計(純資産総額) 2,603,203,679 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/12/06 9:17
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/12/06 9:17
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/12/06 9:17
Ⅰ 資産総額 2,620,329,073 円 Ⅱ 負債総額 17,125,394 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,603,203,679 円 Ⅳ 発行済口数 3,598,664,308 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7234 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/12/06 9:17
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/12/06 9:17
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株式:計算日※における取引所の最終相場(終値) - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成28年 9月30日現在です。2016/12/06 9:17
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #14 附属明細表(連結)
- 2016/12/06 9:17