純資産
個別
- 2018年4月27日
- 38億3462万
- 2018年10月29日 -16.89%
- 31億8706万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・わが国の企業を評価するために、わが国の企業と海外の企業との国境を越えた横断的な比較を行います。2019/01/29 9:04
Ⅱ.組入上位10銘柄で株式組入純資産総額の30~50%程度となる集中投資を行うことを基本とします。
Ⅲ.国内企業に比べて投資魅力が大きいと判断される海外企業を見出した場合、海外の株式にも投資することがあります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/01/29 9:04
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,187,081,738,031 追加型株式投資信託 854 12,790,313,997,301 単位型公社債投資信託 48 185,032,179,480 単位型株式投資信託 151 1,090,851,077,839 合計 1,091 15,253,278,992,651 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/01/29 9:04
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.836%(税抜 1.7%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #4 投資リスク(連結)
- 価変動リスク2019/01/29 9:04
株価変動リスクとは、株式市場および投資先となっている企業の株価が下落するリスクをいいます。当ファンドが投資する企業の株価が下落した場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、当ファンドが投資する企業が業績悪化や倒産等に陥った場合には、当該企業の株価が大きく下落することや無くなることがあり、当ファンドの基準価額に大きな影響を及ぼすことがあります。なお、当ファンドでは、株式の組入比率を高位に保つことを基本とするため、株式市場の動向により基準価額は大きく変動します。また、当ファンドでは、組入上位10銘柄で株式組入純資産総額の30~50%程度となる集中投資を行うことを基本とするため、こうした集中投資を行わないファンドと比べて、1銘柄における株価変動が投資全体の成果に及ぼす影響度合いが大きくなる可能性があります。
② 為替変動リスク - #5 投資制限(連結)
- 1.株式への投資割合には、制限を設けません。2019/01/29 9:04
2.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。 - #6 投資方針(連結)
- 3.投資対象銘柄の選定にあたっては、「それぞれの企業が事業を展開する産業分野の潜在的な成長力、各産業分野内におけるそれぞれの企業の競争力、個別銘柄の株価水準」の比較・分析・評価を特に重視し、株価に割高感がないことを考慮した上で「成長力・競争力がある優良企業」に投資すること、あるいは「将来において予想される収益力からみて、現在の株価が割安な銘柄」を見出して投資すること、などを目指します。2019/01/29 9:04
4.当ファンドでは、わが国の企業を評価するために、わが国の企業と海外の企業との国境を越えた横断的な比較を行います。こうした個別銘柄の比較・分析・評価の過程の中で、国内企業に比べ投資魅力が大きいと判断される海外企業を見出した場合には、ファンドの純資産総額の50%を上限に、外貨建資産である海外の株式にも投資することがあります。
5.なお、当ファンドでは、こうした銘柄選定のプロセスにおいて、信用リスク懸念も考慮して銘柄を精査することで投資対象銘柄を決定します。また、各銘柄の時価総額や平均売買代金データなどを参考に、流動性リスクが高いと判断される銘柄を除外します。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/01/29 9:04
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 178,977,361 5.36 合計(純資産総額) 3,337,144,150 100.00
- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2019/01/29 9:04
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/01/29 9:04
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/01/29 9:04
Ⅰ 資産総額 3,338,318,510 円 Ⅱ 負債総額 1,174,360 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,337,144,150 円 Ⅳ 発行済口数 3,372,258,809 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9896 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/01/29 9:04
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/01/29 9:04
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※ 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成30年10月31日現在です。2019/01/29 9:04
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #14 附属明細表(連結)
- 2019/01/29 9:04
該当事項はありません。(注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 (注3)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。