純資産
個別
- 2016年2月15日
- 8億4330万
- 2016年8月15日 -7.84%
- 7億7715万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年8月31日現在、DIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/11/15 9:23
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 392 5,889,391,856,643 単位型公社債投資信託 49 344,511,981,244 単位型株式投資信託 7 79,197,511,703 合計 448 6,313,101,349,590
平成28年8月31日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/11/15 9:23
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.404%(税抜1.3%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、以下の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、証券取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2016/11/15 9:23
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 式(約款 運用の基本方針 運用方法(3)投資制限、約款第26条および約款第27条)2016/11/15 9:23
1.委託会社は、株式への投資が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得するものに限り行うことができるものとします。
2.委託会社は、同一銘柄の株式への投資が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。 - #5 投資方針(連結)
- a.主として米国の発行体が発行する米ドル建ての公社債に分散投資を行い、安定した利息等収入の確保を図るとともに値上がり益の追求を目指します。2016/11/15 9:23
なお、公社債への投資にあたっては社債を中心に投資を行うことを基本としますが、金利環境ならびに市況動向等によっては、国債および政府機関債等への投資を信託財産の純資産総額の30%を上限に行うことがあります。
b.信託財産の純資産総額の20%を上限に優先証券に投資を行う場合があります。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/11/15 9:23
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 32,455,738 4.10 合計(純資産総額) 790,173,379 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/11/15 9:23
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/11/15 9:23
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/11/15 9:23
Ⅰ 資産総額 790,649,110 円 Ⅱ 負債総額 475,731 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 790,173,379 円 Ⅳ 発行済口数 892,143,362 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8857 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/11/15 9:23
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/11/15 9:23
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公 社 債 等 :計算日※における以下のいずれかの価額 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成28年 8月31日現在です。2016/11/15 9:23
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #13 附属明細表(連結)
- 2016/11/15 9:23
(注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 (注3)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。