新興国高金利通貨ファンド(毎月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2016年6月17日
3915万
2016年12月19日 -3%
3798万
2017年6月19日 +18.67%
4507万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2017/09/15 9:04
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託契約の解約
2017/09/15 9:04
#3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】
① 信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用にかかる消費税等相当額、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産の財務諸表の監査に要する費用および当該費用にかかる消費税等相当額、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。なお、信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、当該費用にかかる消費税等相当額とともに毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。
2017/09/15 9:04
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2017/09/15 9:04
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① 当ファンドの運営の仕組み
2017/09/15 9:04
#6 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
平成20年1月31日信託契約締結、当ファンドの設定・運用開始
平成26年7月9日信託契約の解約の規定に関する信託約款の変更を実施
平成28年10月1日ファンドの委託会社としての業務をみずほ投信投資顧問株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継
2017/09/15 9:04
#7 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
以下のファンドの現況は平成29年 6月30日現在です。
2017/09/15 9:04
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① 一定の性質(新興国の中から、通貨の流動性や経済のファンダメンタルズ等を勘案のうえ、委託会社により選定された6ヵ月金利の水準が相対的に高い5ヵ国の通貨(以下「連動対象通貨」といいます。)へ概ね均等に投資した際に得られる想定収益率(各連動対象通貨の発行国(以下「連動対象通貨国」といいます。)の6ヵ月金利の加重平均値による収益率と、各連動対象通貨の対円での為替変動率の平均値による収益率とを合せた収益率をいいます。以下同じ。)に債券の価格が概ね連動する性質)を有するユーロ円建て債券(以下「ユーロ円債」といいます。)に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
2017/09/15 9:04
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2017/09/15 9:04
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2017/09/15 9:04
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.972%(税抜 0.9%)の率を乗じて得た額とします。
2017/09/15 9:04
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
平成20年1月31日から平成29年12月17日までとします。
※委託会社は、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2017/09/15 9:04
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2017/09/15 9:04
#14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
計算期間1口当たりの分配金(円)
第1特定期間平成20年 1月31日~平成20年 6月17日0.0100
第2特定期間平成20年 6月18日~平成20年12月17日0.0485
第3特定期間平成20年12月18日~平成21年 6月17日0.0405
第4特定期間平成21年 6月18日~平成21年12月17日0.0480
第5特定期間平成21年12月18日~平成22年 6月17日0.0450
第6特定期間平成22年 6月18日~平成22年12月17日0.0284
第7特定期間平成22年12月18日~平成23年 6月17日0.0198
第8特定期間平成23年 6月18日~平成23年12月19日0.0165
第9特定期間平成23年12月20日~平成24年 6月18日0.0151
第10特定期間平成24年 6月19日~平成24年12月17日0.0158
第11特定期間平成24年12月18日~平成25年 6月17日0.0161
第12特定期間平成25年 6月18日~平成25年12月17日0.0129
第13特定期間平成25年12月18日~平成26年 6月17日0.0155
第14特定期間平成26年 6月18日~平成26年12月17日0.0208
第15特定期間平成26年12月18日~平成27年 6月17日0.0203
第16特定期間平成27年 6月18日~平成27年12月17日0.0222
第17特定期間平成27年12月18日~平成28年 6月17日0.0190
第18特定期間平成28年 6月18日~平成28年12月19日0.0170
第19特定期間平成28年12月20日~平成29年 6月19日0.0120
2017/09/15 9:04
#15 分配方針(連結)
収益分配方針
第5期以降の毎計算期末(原則として毎月17日。ただし、休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1.分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2.分配金額は、継続的な収益分配を行うことを目指し、委託会社が上記の分配対象収益の範囲のうち配当等収益の額および基準価額の水準、市況動向等を勘案して決定します。
3.なお、売買益(評価益を含みます。)等については、原則として毎年6月および12月の決算時に分配を行います。ただし、分配対象額が少額の場合ならびに委託会社が基準価額の水準、市況動向等を勘案したうえで、分配を見送る場合があります。
4.収益分配に充てなかった利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。
※ 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2017/09/15 9:04
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/09/15 9:04
#17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日提出書類
平成29年 1月31日臨時報告書
平成29年 3月17日有価証券届出書
平成29年 3月17日有価証券報告書
平成29年 4月28日臨時報告書
2017/09/15 9:04
#18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間収益率(%)
第1特定期間平成20年 1月31日~平成20年 6月17日6.02
第2特定期間平成20年 6月18日~平成20年12月17日△32.13
第3特定期間平成20年12月18日~平成21年 6月17日15.73
第4特定期間平成21年 6月18日~平成21年12月17日4.60
第5特定期間平成21年12月18日~平成22年 6月17日2.28
第6特定期間平成22年 6月18日~平成22年12月17日△1.99
第7特定期間平成22年12月18日~平成23年 6月17日2.11
第8特定期間平成23年 6月18日~平成23年12月19日△14.84
第9特定期間平成23年12月20日~平成24年 6月18日△2.05
第10特定期間平成24年 6月19日~平成24年12月17日7.86
第11特定期間平成24年12月18日~平成25年 6月17日12.15
第12特定期間平成25年 6月18日~平成25年12月17日4.36
第13特定期間平成25年12月18日~平成26年 6月17日0.55
第14特定期間平成26年 6月18日~平成26年12月17日△2.91
第15特定期間平成26年12月18日~平成27年 6月17日6.69
第16特定期間平成27年 6月18日~平成27年12月17日△6.89
第17特定期間平成27年12月18日~平成28年 6月17日△9.21
第18特定期間平成28年 6月18日~平成28年12月19日13.47
第19特定期間平成28年12月20日~平成29年 6月19日2.13
(注1)収益率は期間騰落率。
(注2)小数点第3位四捨五入。
(注3)各特定期間中の分配金累計額を加算して算出。
2017/09/15 9:04
#19 受益者の権利等(連結)
収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求することができます。ただし、受益者が収益分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属するものとします。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。なお、「分配金再投資コース」を選択された場合、収益分配金は、原則として、税金を差し引いた後自動的に無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2017/09/15 9:04
#20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1) 資本金の額(平成29年6月末日現在)
2017/09/15 9:04
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2017/09/15 9:04
#22 投資リスク(連結)
為替変動リスク
為替変動リスクとは、為替変動により保有資産の価値(外貨建資産等の円換算価格)が下落するリスクをいいます。当ファンドでは、直接外貨建資産には投資を行いませんが、新興国の通貨の中から選定された6ヵ月金利の水準が相対的に高い5ヵ国の通貨(連動対象通貨)に概ね均等に投資した際に得られる想定収益率に債券の価格が概ね連動することを目指す性質を有するユーロ円債に投資を行うため、実質的に為替変動の影響を受けることになります。したがって、各連動対象通貨の対円での外国為替相場のいずれかまたは全てが円高となった場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。2017/09/15 9:04
#23 投資制限(連結)
株式(約款 運用の基本方針 運用方法(3)投資制限、約款第17条、約款第20条および約款第21条)
1.委託会社は、株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものおよび株主割当または社債権者割当により取得するものに限り行えるものとします。
2.委託会社は、同一銘柄の株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社が投資することを指図する株式は、取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場(上場予定を含みます。)されている株式の発行会社の発行するものおよび取引所に準ずる市場において取引(登録予定を含みます。)されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式についてはこの限りではありません。2017/09/15 9:04
#24 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第23条に定めるものに限ります。)
c.金銭債権
d.約束手形(a.に掲げるものに該当するものを除きます。)
2.次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形2017/09/15 9:04
#25 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
① 基本方針
2017/09/15 9:04
#26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2017/09/15 9:04
#27 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
社債券イギリス757,168,00097.47
現金・預金・その他の資産(負債控除後)19,651,2412.52
合計(純資産総額)776,819,241100.00
2017/09/15 9:04
#28 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
ありません。2017/09/15 9:04
#29 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
(1) 平成29年12月11日から平成29年12月15日の間を除き、受益者は自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し1万口単位または1口単位をもって解約を請求することができます。
2017/09/15 9:04
#30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前期(自 平成28年 6月18日至 平成28年12月19日)当期(自 平成28年12月20日至 平成29年 6月19日)
営業収益
受取利息33,235,54131,037,744
有価証券売買等損益79,481,184△10,895,774
その他収益298,523282,622
営業収益合計113,015,24820,424,592
営業費用
支払利息12,20612,505
受託者報酬231,473217,842
委託者報酬3,935,0723,703,139
その他費用81,729100,209
営業費用合計4,260,4804,033,695
営業利益又は営業損失(△)108,754,76816,390,897
経常利益又は経常損失(△)108,754,76816,390,897
当期純利益又は当期純損失(△)108,754,76816,390,897
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)476,568211,143
期首剰余金又は期首欠損金(△)△1,136,055,684△990,765,364
剰余金増加額又は欠損金減少額77,828,54188,222,920
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額77,828,54188,222,920
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額8,248,1605,032,710
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額8,248,1605,032,710
分配金32,568,26120,914,021
期末剰余金又は期末欠損金(△)△990,765,364△912,309,421
2017/09/15 9:04
#31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2017/09/15 9:04
#32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第31期(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)
2017/09/15 9:04
#33 注記表(連結)
(3)【注記表】
2017/09/15 9:04
#34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
申込手数料(受益権1口当たり)は、取得申込日の翌営業日の基準価額に、販売会社が別に定める率(以下「手数料率」といいます。)を乗じて得た額とし、手数料率の上限は3.24%(税抜3%)です。なお、申込手数料には消費税等相当額が課せられます。2017/09/15 9:04
#35 申込(販売)手続等(連結)
当ファンドのお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時までにお買付けのお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付けにかかる販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日分のお申込みといたします。この時間を過ぎてのお申込みおよび所定の事務手続き完了分については、翌営業日のお取扱いとなります。ただし、取得申込日がニューヨークの銀行またはロンドンの銀行の休業日にあたる場合には、お申込みの受付けはいたしません。2017/09/15 9:04
#36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017/09/15 9:04
#37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額783,976,036
Ⅱ 負債総額7,156,795
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)776,819,241
Ⅳ 発行済口数1,655,338,104
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.4693
2017/09/15 9:04
#38 計算期間(連結)
【計算期間】
原則として毎月18日から翌月17日までとします。ただし、第1計算期間は、平成20年1月31日から平成20年2月17日までとします。なお、各計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、平成29年12月17日とします。2017/09/15 9:04
#39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
計算期間設定口数(口)解約口数(口)発行済み口数(口)
第1特定期間平成20年 1月31日~平成20年 6月17日3,726,376,04888,985,3723,637,390,676
第2特定期間平成20年 6月18日~平成20年12月17日5,190,119,8701,103,283,6967,724,226,850
第3特定期間平成20年12月18日~平成21年 6月17日657,426,973225,439,4898,156,214,334
第4特定期間平成21年 6月18日~平成21年12月17日4,680,596,205226,382,13712,610,428,402
第5特定期間平成21年12月18日~平成22年 6月17日7,528,618,299894,370,45519,244,676,246
第6特定期間平成22年 6月18日~平成22年12月17日766,230,1614,383,128,98815,627,777,419
第7特定期間平成22年12月18日~平成23年 6月17日245,866,1745,337,942,71810,535,700,875
第8特定期間平成23年 6月18日~平成23年12月19日62,817,9632,701,814,4947,896,704,344
第9特定期間平成23年12月20日~平成24年 6月18日38,830,0431,386,520,7556,549,013,632
第10特定期間平成24年 6月19日~平成24年12月17日35,908,0031,395,528,9425,189,392,693
第11特定期間平成24年12月18日~平成25年 6月17日49,182,334933,887,3924,304,687,635
第12特定期間平成25年 6月18日~平成25年12月17日20,572,491711,663,3573,613,596,769
第13特定期間平成25年12月18日~平成26年 6月17日18,247,797652,109,8522,979,734,714
第14特定期間平成26年 6月18日~平成26年12月17日23,618,795459,908,6482,543,444,861
第15特定期間平成26年12月18日~平成27年 6月17日22,474,643257,217,2422,308,702,262
第16特定期間平成27年 6月18日~平成27年12月17日21,803,649198,046,9232,132,458,988
第17特定期間平成27年12月18日~平成28年 6月17日19,259,019176,980,2621,974,737,745
第18特定期間平成28年 6月18日~平成28年12月19日14,619,692137,706,7591,851,650,678
第19特定期間平成28年12月20日~平成29年 6月19日9,325,677162,722,1781,698,254,177
2017/09/15 9:04
#40 課税上の取扱い(連結)
個人、法人別の課税の取扱いについて
1.個人の受益者に対する課税
2017/09/15 9:04
#41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
第31期(平成28年3月31日現在)第32期(平成29年3月31日現在)
(資産の部)
流動資産
現金・預金12,951,73627,972,477
金銭の信託13,094,91412,366,219
有価証券-297,560
未収委託者報酬4,460,40410,164,041
未収運用受託報酬1,859,7787,250,239
未収投資助言報酬277,603316,414
未収収益205,09752,278
前払費用44,951533,411
繰延税金資産341,078678,104
その他40,689445,717
流動資産計33,276,25560,076,462
固定資産
有形固定資産658,6071,900,343
建物※129,219※11,243,812
車両運搬具※1549※1-
器具備品※1184,683※1656,235
建設仮勘定444,155295
無形固定資産1,706,2011,614,084
商標権75
ソフトウエア1,645,8611,511,558
ソフトウエア仮勘定53,03698,483
電話加入権7,1483,934
電信電話専用施設利用権146103
投資その他の資産6,497,77210,055,336
投資有価証券458,7013,265,786
関係会社株式3,229,1963,306,296
長期差入保証金2,040,9451,800,827
前払年金費用-686,322
繰延税金資産679,092893,887
その他89,835102,215
固定資産計8,862,58013,569,764
資産合計42,138,83673,646,227
(単位:千円)
第31期(平成28年3月31日現在)第32期(平成29年3月31日現在)
(負債の部)
流動負債
預り金966,6811,169,128
未払金2,055,3324,745,195
未払収益分配金-1,027
未払償還金49,87357,332
未払手数料1,744,2744,062,695
その他未払金261,185624,140
未払費用3,076,5667,030,589
未払法人税等1,223,9571,915,556
未払消費税等352,820891,476
賞与引当金728,7691,432,264
役員賞与引当金-27,495
流動負債計8,404,12817,211,706
固定負債
退職給付引当金997,3961,305,273
役員退職慰労引当金154,535-
時効後支払損引当金-216,466
本社移転費用引当金-942,315
固定負債計1,151,9322,464,055
負債合計9,556,06019,675,761
(純資産の部)
株主資本
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金2,428,47819,552,957
資本準備金2,428,4782,428,478
その他資本剰余金-17,124,479
利益剰余金28,000,34031,899,643
利益準備金123,293123,293
その他利益剰余金27,877,04731,776,350
別途積立金22,030,00024,580,000
研究開発積立金300,000300,000
運用責任準備積立金200,000200,000
繰越利益剰余金5,347,0476,696,350
株主資本計32,428,81853,452,601
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金153,956517,864
評価・換算差額等計153,956517,864
純資産合計32,582,77553,970,465
負債・純資産合計42,138,83673,646,227
2017/09/15 9:04
#42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2017/09/15 9:04
#43 運用体制(連結)
投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。2017/09/15 9:04
#44 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下の運用状況は平成29年 6月30日現在です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。
2017/09/15 9:04
#45 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2017/09/15 9:04
#46 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
※当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を示唆、保証するものではありません。
※運用実績については、別途開示している場合があります。この場合、委託会社のホームページにおいて閲覧することができます。
2017/09/15 9:04

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