剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2017年5月22日
- -3億5194万
- 2017年11月20日
- -2億9705万
個別
- 2016年11月21日
- -4億7230万
- 2017年5月22日
- -3億5194万
- 2017年11月20日
- -2億9705万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2018/02/20 9:00
前期(自 平成28年11月22日至 平成29年 5月22日) 当期(自 平成29年 5月23日至 平成29年11月20日) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 9,831,820 2,060,269 期首剰余金又は期首欠損金(△) △472,306,618 △351,948,782 剰余金増加額又は欠損金減少額 148,790,947 28,888,239 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 148,790,947 28,888,239 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 46,565,144 5,512,610 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 46,565,144 5,512,610 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △351,948,782 △297,052,762 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (注1)A種種類株式は、剰余金の配当請求権及び残余財産分配請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、1株当たり情報の算定上、普通株式に含めて計算しています。2018/02/20 9:00
(重要な後発事象) - #3 注記表(連結)
- 2018/02/20 9:00
- #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/02/20 9:00
(単位:千円) 資本金 2,000,000 2,000,000 資本剰余金 2,428,478 19,552,957 資本準備金 2,428,478 2,428,478 その他資本剰余金 - 17,124,479 利益剰余金 28,000,340 31,899,643 利益準備金 123,293 123,293 その他利益剰余金 27,877,047 31,776,350 別途積立金 22,030,000 24,580,000 運用責任準備積立金 200,000 200,000 繰越利益剰余金 5,347,047 6,696,350 株主資本計 32,428,818 53,452,601 - #5 附属明細表(連結)
- 配当金の支払いに関連する取締役の現行の方針は投資証券クラスによって異なる。無分配投資証券クラスに関する現行の方針はすべての純投資利益を留保し再投資することである。そのため、当該利益は純資産価額に留保され、該当クラスの投資証券1口当たり純資産価額に反映される。分配型投資証券クラスの場合、当期の投資収益の純額または全額を分配する投資証券クラスについては当期の費用控除後のほぼすべての投資収益を分配する方針であり、総額を分配する投資証券クラスについては分配に費用控除前の資本金の一部が含まれることがある。取締役は、実現および未実現キャピタル・ゲイン(純額)の両方からの配当金を含めて配当を行うか否か、またどの程度含めるかについて決定することもできる。当ファンドの一部および/または投資証券クラスの一部(例えば、安定分配型投資証券、金利差分配型投資証券および基準額以上分配型投資証券)は、収益、実現および未実現キャピタル・ゲイン(純額)だけでなく資本金からも分配を行うことができる。分配型投資証券クラスが実現または未実現キャピタル・ゲイン(純額)からの配当金を含めて配当を行う場合、もしくは費用控除前の総収益を分配するファンドの場合は、配当金に当初の資本金が含まれる可能性がある。ファンドの資本金から配当金が支払われる場合、資本金が減額されることになり、追加の増資が必要になる可能性がある。2018/02/20 9:00
ファンドが英国報告型であり報告収益が分配額を超過する場合は、当該剰余金がみなし配当金として処理され、投資家の税務上の立場に応じて課税されることになる。
分配型投資証券を発行するファンドについては、ファンドの種類により、配当金の支払頻度が決定される。配当金の支払に関する詳細については、英文目論見書に記載されている。