半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年1月18日-平成30年1月17日)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 項目 | 第8期中間計算期間 (自 平成29年 1月18日 至 平成29年 7月17日) |
| 1派生商品等の評価基準及び評価方法 | 先物取引 |
| 原則として時価で評価しております。 | |
| 2収益・費用の計上基準 | 派生商品取引等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第7期計算期間 (平成29年 1月17日現在) | 第8期中間計算期間 (平成29年 7月17日現在) | ||||||
| 1 | 計算期間末日における受益権の総数 | 1 | 中間計算期間末日における受益権の総数 | ||||
| 14,260口 | 14,260口 | ||||||
| 2 | 計算期間末日における1単位当たりの純資産の額 | 2 | 中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たり純資産の額 | 4,117円 | 1口当たり純資産の額 | 4,132円 | ||||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第7期計算期間 (平成29年 1月17日現在) | 第8期中間計算期間 (平成29年 7月17日現在) |
| 1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額 | 貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法 | (1)デリバティブ取引 | (1)デリバティブ取引 |
| 先物取引 | 先物取引 | |
| デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。 | 同左 | |
| (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 | 同左 |
| (有価証券に関する注記) 該当事項はありません。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 |
| (商品関連) |
| 第7期計算期間(平成29年 1月17日現在) |
| 区分 | 種類 | 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引 | 商品先物取引 | ||||
| 買建 | 58,035,400 | - | 58,919,800 | 884,400 | |
| 合計 | 58,035,400 | - | 58,919,800 | 884,400 | |
| 第8期中間計算期間(平成29年 7月17日現在) |
| 区分 | 種類 | 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引 | 商品先物取引 | ||||
| 買建 | 59,530,300 | - | 58,945,600 | △584,700 | |
| 合計 | 59,530,300 | - | 58,945,600 | △584,700 | |
| (注)時価の算定方法 |
| 商品先物取引の時価の算定方法については、取引所の発表する計算日の帳入値段(清算値)により評価しております。 |
| (その他の注記) |
| 期別 項目 | 第7期計算期間 (平成29年 1月17日現在) | 第8期中間計算期間 (平成29年 7月17日現在) |
| 期首元本額 | 44,377,120円 | 44,377,120円 |
| 期中追加設定元本額 | -円 | -円 |
| 期中一部解約元本額 | -円 | -円 |