1683 One ETF国内金先物

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年1月18日-平成31年1月17日)

    【提出】
    2018/10/17 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第9期中間計算期間
    (自 平成30年 1月18日
    至 平成30年 7月17日)
    1派生商品等の評価基準及び評価方法先物取引
    原則として時価で評価しております。
    2収益・費用の計上基準派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    第8期計算期間
    (平成30年 1月17日現在)
    第9期中間計算期間
    (平成30年 7月17日現在)
    1計算期間末日における受益権の総数1中間計算期間末日における受益権の総数
    14,260口14,260口
    2計算期間末日における1単位当たりの純資産の額2中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産の額4,399円1口当たり純資産の額4,147円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目第8期計算期間
    (平成30年 1月17日現在)
    第9期中間計算期間
    (平成30年 7月17日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)デリバティブ取引(1)デリバティブ取引
    先物取引先物取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (商品関連)
    第8期計算期間(平成30年 1月17日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引商品先物取引
    買建62,336,800-63,055,300718,500
    合計62,336,800-63,055,300718,500

    第9期中間計算期間(平成30年 7月17日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引商品先物取引
    買建59,118,800-59,557,400438,600
    合計59,118,800-59,557,400438,600

    (注)時価の算定方法
    商品先物取引の時価の算定方法については、取引所の発表する計算日の帳入値段(清算値)により評価しております。

    (その他の注記)

    期別

    項目
    第8期計算期間
    (平成30年 1月17日現在)
    第9期中間計算期間
    (平成30年 7月17日現在)
    期首元本額44,377,120円44,377,120円
    期中追加設定元本額-円-円
    期中一部解約元本額-円-円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。