AR国内バリュー株式ファンド

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和1年7月23日-令和2年7月22日)

    【提出】
    2020/04/22 9:08
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第9期中間計算期間
    自 令和1年7月23日
    至 令和2年1月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第8期
    令和1年7月22日現在
    第9期中間計算期間末
    令和2年1月22日現在
    1.期首元本額7,725,867,816円5,037,909,512円
    期中追加設定元本額999,585,438円122,529,539円
    期中一部解約元本額3,687,543,742円946,687,247円
    2.受益権の総数5,037,909,512口4,213,751,804口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第8期
    令和1年7月22日現在
    第9期中間計算期間末
    令和2年1月22日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    親投資信託受益証券
    原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)デリバティブ取引
    先物取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    株式関連
    種類第8期
    令和1年7月22日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    売建5,478,427,228-5,482,090,000△3,662,772
    合計5,478,427,228-5,482,090,000△3,662,772

    種類第9期中間計算期間末
    令和2年1月22日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引
    先物取引
    売建4,095,948,430-4,170,550,000△74,601,570
    合計4,095,948,430-4,170,550,000△74,601,570

    (注)時価の算定方法
    株価指数先物取引
    1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第8期
    令和1年7月22日現在
    第9期中間計算期間末
    令和2年1月22日現在
    1口当たり純資産額1.3894円1.3640円
    (1万口当たり純資産額)(13,894円)(13,640円)

    (参考)
    当ファンドは、「MHAM国内中小型バリュー株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    MHAM国内中小型バリュー株式マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    令和2年1月22日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン561,512,867
    株式24,469,000,000
    未収入金186,909,725
    未収配当金23,907,100
    流動資産合計25,241,329,692
    資産合計25,241,329,692
    負債の部
    流動負債
    未払金198,490,185
    未払解約金150,000,000
    流動負債合計348,490,185
    負債合計348,490,185
    純資産の部
    元本等
    元本7,846,801,873
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)17,046,037,634
    元本等合計24,892,839,507
    純資産合計24,892,839,507
    負債純資産合計25,241,329,692

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 令和1年7月23日
    至 令和2年1月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目令和2年1月22日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額10,391,011,329円
    同期中追加設定元本額54,340,129円
    同期中一部解約元本額2,598,549,585円
    元本の内訳
    ファンド名
    AR国内バリュー株式ファンド1,677,365,254円
    MHAM絶対収益追求型中小型バリュー株式ファンド(適格機関投資家専用)3,814,946,358円
    中小型バリュー株式ファンド(適格機関投資家限定)308,982,025円
    AR中小型バリュー株式ファンド(適格機関投資家限定)1,538,563,354円
    日本株中小型バリューファンド(適格機関投資家限定)506,944,882円
    計7,846,801,873円
    2.受益権の総数7,846,801,873口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目令和2年1月22日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    令和2年1月22日現在
    1口当たり純資産額3.1724円
    (1万口当たり純資産額)(31,724円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。