純資産
個別
- 2016年9月16日
- 6億1723万
- 2017年3月16日 -13.31%
- 5億3508万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年3月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/06/16 9:41
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,102,128,618,089 追加型株式投資信託 875 11,783,823,522,311 単位型公社債投資信託 57 302,697,994,669 単位型株式投資信託 111 772,861,538,359 合計 1,081 13,961,511,673,428 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/06/16 9:41
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- デリバティブ取引は、少額の資金で多額の取引が行えるため大きなリターンが期待できることや効率的な運用を行うことができる半面、リスクも比例して大きくなることや、取引によっては複雑な仕組みを有することでリスクが大きくなるものがあります。2017/06/16 9:41
当ファンドの主要投資対象ファンドでは、先物取引、オプション取引、スワップ取引、為替取引などのデリバティブ取引(クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)※1を含みます。)を行うことがあり、その結果、実質的な投資対象資産の割合がファンドの純資産総額を上回ることがあります。このような場合において、予想していた市場の値動きと実際の値動きが異なる結果になった場合などには損失を被る場合があります。また、デリバティブ取引において取引相手先等が破産などにより債務不履行に陥った場合は決済の不履行等が起こる可能性があり、このような場合、本来受け取ることができる投資成果を受け取ることができなくなるなど、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。
なお、当ファンドの主要投資対象ファンドは、為替取引を行うにあたり一部の通貨について、当局の規制などを背景として機動的に外国為替予約取引を行うことができないため、当該通貨については、外国為替予約取引と類似する直物為替先渡取引(NDF)※2を活用することがありますが、NDFの取引価格は、需給や当該通貨に対する期待等により、理論上期待される水準とは大きく異なる場合があり、当ファンドの基準価額の値動きに影響を及ぼす場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- ⑥ デリバティブ取引等(約款第20条の2)2017/06/16 9:41
委託会社は、デリバティブ取引等(この信託財産に属する投資信託証券に係る投資信託において取引されるデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引、選択権付債券売買および商品投資等取引(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条第10号に規定するものをいう。)を含みます。以下同じ。))について、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を原則として超えることとならないよう管理します。
⑦ 公社債の借入れ(約款第21条) - #5 投資方針(連結)
- 外国投資証券またはブラックロック・グローバル・ファンズ - USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド(クラスX2017/06/16 9:41
- #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/06/16 9:41
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 21,720,529 4.15 合計(純資産総額) 523,287,493 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/06/16 9:41
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 9,185,394 (純資産の部) 株主資本
- #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/06/16 9:41
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/06/16 9:41
Ⅰ 資産総額 524,435,043 円 Ⅱ 負債総額 1,147,550 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 523,287,493 円 Ⅳ 発行済口数 539,030,700 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9708 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/06/16 9:41
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/06/16 9:41
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>投資信託証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成29年 3月31日現在です。2017/06/16 9:41
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #13 附属明細表(連結)
- 2017/06/16 9:41
(注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 (注3)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。