有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/01/24 9:32
みずほ日経平均ファンド
(参考)MHAM株式インデックス225マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 125,540,987 99.98 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 20,335 0.01 合計(純資産総額) 125,561,322 100.00
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 169,818,417,560 98.20 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 3,104,873,274 1.79 合計(純資産総額) 172,923,290,834 100.00 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2017/01/24 9:32
未適用の会計基準等項目 第31期(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) 4. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定率法によっております。(2)無形固定資産自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。それ以外の無形固定資産については、定額法によっております。 5. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 6. 引当金の計上基準 (1)貸倒引当金は、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権は個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来支給見込額を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。また、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法は以下のとおりであります。数理計算上の差異:各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理過去勤務費用:発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理(4)役員退職慰労引当金は、役員の退職慰労金の支払に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
- #3 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/24 9:32
みずほ日経平均ファンド
(参考)MHAM株式インデックス225マザーファンドⅠ 資産総額 126,086,015 円 Ⅱ 負債総額 524,693 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 125,561,322 円
Ⅰ 資産総額 173,440,194,462 円 Ⅱ 負債総額 516,903,628 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 172,923,290,834 円 - #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/24 9:32
(単位:千円) 第30期(平成27年3月31日現在) 第31期(平成28年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 1,605,579 966,681 流動負債計 9,280,074 8,404,128 固定負債 退職給付引当金 868,928 997,396 純資産合計 30,099,168 32,582,775 負債・純資産合計 40,358,637 42,138,836 - #5 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/24 9:32
① 基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #6 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/01/24 9:32
注記表(平成28年10月24日現在) 資産合計 174,648,367,927 負債の部 流動負債 前受金 108,825,882