半期報告書(内国投資信託受益証券)-第50期(令和2年3月24日-令和3年3月22日)

【提出】
2020/12/23 9:02
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第50期中間計算期間
自 令和2年3月24日
至 令和2年9月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年3月19日を計算期間の末日としておりますが、該当日の翌日が休業日のため、信託約款の規定により、前計算期間末日を令和2年3月23日、当中間計算期間末日を令和2年9月23日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第49期
令和2年3月23日現在
第50期中間計算期間末
令和2年9月23日現在
1.期首元本額2,432,936,333円2,341,117,178円
期中追加設定元本額188,824,643円221,870,004円
期中一部解約元本額280,643,798円104,946,134円
2.受益権の総数2,341,117,178口2,458,041,048口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第49期
令和2年3月23日現在
第50期中間計算期間末
令和2年9月23日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第49期
令和2年3月23日現在
第50期中間計算期間末
令和2年9月23日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0003円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,003円)

(参考)
当ファンドは、「公社債A号マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
公社債A号マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和2年9月23日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン4,787,533,737
地方債証券12,391,676
特殊債券811,588,481
社債券19,338,526,240
その他有価証券5,999,773,404
未収利息28,935,129
前払費用8,083,547
流動資産合計30,986,832,214
資産合計30,986,832,214
負債の部
流動負債
未払金9,998,400
未払解約金9,000,000
流動負債合計18,998,400
負債合計18,998,400
純資産の部
元本等
元本29,875,855,777
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,091,978,037
元本等合計30,967,833,814
純資産合計30,967,833,814
負債純資産合計30,986,832,214

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和2年3月24日
至 令和2年9月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和2年9月23日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額30,204,868,528円
同期中追加設定元本額1,138,493,338円
同期中一部解約元本額1,467,506,089円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信1月号2,689,232,175円
公社債投信2月号2,148,719,636円
公社債投信3月号2,370,964,596円
公社債投信4月号1,881,395,143円
公社債投信5月号1,913,697,036円
公社債投信6月号2,907,043,656円
公社債投信7月号3,412,546,184円
公社債投信8月号2,384,795,271円
公社債投信9月号2,165,342,989円
公社債投信10月号1,958,536,101円
公社債投信11月号2,147,307,276円
公社債投信12月号3,896,275,714円
29,875,855,777円
2.受益権の総数29,875,855,777口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等5,999,773,404円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和2年9月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和2年9月23日現在
1口当たり純資産額1.0366円
(1万口当たり純資産額)(10,366円)

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