半期報告書(内国投資信託受益証券)-第52期(令和4年3月23日-令和5年3月22日)

【提出】
2022/12/22 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第52期中間計算期間
自 2022年3月23日
至 2022年9月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年3月19日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2022年3月22日、当中間計算期間末日を2022年9月22日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第51期
2022年3月22日現在
第52期中間計算期間末
2022年9月22日現在
1.期首元本額2,337,913,115円2,253,397,642円
期中追加設定元本額159,436,934円140,780,207円
期中一部解約元本額243,952,407円92,584,294円
2.受益権の総数2,253,397,642口2,301,593,555口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第51期
2022年3月22日現在
第52期中間計算期間末
2022年9月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第51期
2022年3月22日現在
第52期中間計算期間末
2022年9月22日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0001円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,001円)

(参考)
当ファンドは、「公社債A号マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
公社債A号マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年9月22日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン7,185,231,594
特殊債券90,573,024
社債券3,965,229,609
その他有価証券17,998,781,573
未収利息2,834,250
前払費用742,550
流動資産合計29,243,392,600
資産合計29,243,392,600
負債の部
流動負債
未払解約金5,000,000
流動負債合計5,000,000
負債合計5,000,000
純資産の部
元本等
元本28,198,453,083
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,039,939,517
元本等合計29,238,392,600
純資産合計29,238,392,600
負債純資産合計29,243,392,600

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年3月23日
至 2022年9月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年9月22日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額28,692,290,713円
同期中追加設定元本額1,036,814,838円
同期中一部解約元本額1,530,652,468円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信1月号2,434,598,894円
公社債投信2月号2,112,067,280円
公社債投信3月号2,218,561,162円
公社債投信4月号1,722,229,572円
公社債投信5月号1,807,582,556円
公社債投信6月号2,748,837,172円
公社債投信7月号3,142,444,419円
公社債投信8月号2,327,847,059円
公社債投信9月号2,117,124,829円
公社債投信10月号1,787,815,979円
公社債投信11月号2,083,664,465円
公社債投信12月号3,695,679,696円
28,198,453,083円
2.受益権の総数28,198,453,083口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等17,998,781,573円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年9月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年9月22日現在
1口当たり純資産額1.0369円
(1万口当たり純資産額)(10,369円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。