半期報告書(内国投資信託受益証券)-第51期(令和3年7月20日-令和4年7月19日)

【提出】
2022/04/19 9:08
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第51期中間計算期間
自 2021年7月20日
至 2022年1月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第50期
2021年7月19日現在
第51期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1.期首元本額3,384,897,640円3,213,059,219円
期中追加設定元本額191,387,543円182,678,563円
期中一部解約元本額363,225,964円110,738,843円
2.受益権の総数3,213,059,219口3,284,998,939口
3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は19,296円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第50期
2021年7月19日現在
第51期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第50期
2021年7月19日現在
第51期中間計算期間末
2022年1月19日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0000円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,000円)

(参考)
当ファンドは、「公社債A号マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
公社債A号マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年1月19日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン8,903,401,879
社債券4,086,788,833
その他有価証券16,999,534,848
未収利息3,872,070
前払費用1,085,668
流動資産合計29,994,683,298
資産合計29,994,683,298
負債の部
流動負債
未払解約金9,000,000
流動負債合計9,000,000
負債合計9,000,000
純資産の部
元本等
元本28,922,794,369
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,062,888,929
元本等合計29,985,683,298
純資産合計29,985,683,298
負債純資産合計29,994,683,298

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年7月20日
至 2022年1月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年1月19日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額29,148,511,204円
同期中追加設定元本額1,036,944,153円
同期中一部解約元本額1,262,660,988円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信1月号2,487,629,503円
公社債投信2月号2,071,557,064円
公社債投信3月号2,230,134,469円
公社債投信4月号1,756,951,027円
公社債投信5月号1,820,120,273円
公社債投信6月号2,786,452,058円
公社債投信7月号3,167,520,359円
公社債投信8月号2,269,031,326円
公社債投信9月号2,220,333,849円
公社債投信10月号1,919,952,003円
公社債投信11月号2,227,373,819円
公社債投信12月号3,965,738,619円
28,922,794,369円
2.受益権の総数28,922,794,369口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等16,999,534,848円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年1月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年1月19日現在
1口当たり純資産額1.0367円
(1万口当たり純資産額)(10,367円)

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