有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和4年3月23日-令和4年9月22日)

【提出】
2022/12/22 9:03
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 2022年3月23日
至 2022年9月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
2022年3月22日現在
当期
2022年9月22日現在
1.期首元本額15,085,452,608円14,341,925,472円
期中追加設定元本額498,856,264円498,906,041円
期中一部解約元本額1,242,383,400円1,141,450,986円
2.受益権の総数14,341,925,472口13,699,380,527口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,802,570,189円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,387,084,267円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 2021年9月23日
至 2022年3月22日
当期
自 2022年3月23日
至 2022年9月22日
1.分配金の計算過程(自2021年9月23日 至2021年10月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(8,106,057円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,346,766,438円)及び分配準備積立金(316,761,817円)より分配対象収益は8,671,634,312円(1万口当たり5,812.64円)であり、うち29,837,115円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年3月23日 至2022年4月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,019,716円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,971,160,480円)及び分配準備積立金(206,131,507円)より分配対象収益は8,187,311,703円(1万口当たり5,753.05円)であり、うち28,462,473円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2021年10月23日 至2021年11月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,887,409円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,259,098,053円)及び分配準備積立金(290,711,559円)より分配対象収益は8,555,697,021円(1万口当たり5,796.64円)であり、うち29,519,475円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年4月23日 至2022年5月23日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(6,164,312円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,943,530,557円)及び分配準備積立金(186,499,601円)より分配対象収益は8,136,194,470円(1万口当たり5,737.41円)であり、うち28,361,890円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2021年11月23日 至2021年12月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,700,559円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,122,509,645円)及び分配準備積立金(261,039,565円)より分配対象収益は8,394,249,769円(1万口当たり5,784.04円)であり、うち29,025,535円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年5月24日 至2022年6月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,235,392円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,939,729,400円)及び分配準備積立金(162,860,149円)より分配対象収益は8,112,824,941円(1万口当たり5,724.67円)であり、うち28,343,353円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2021年12月23日 至2022年1月24日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,728,259円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,056,698,830円)及び分配準備積立金(239,628,034円)より分配対象収益は8,308,055,123円(1万口当たり5,772.21円)であり、うち28,786,382円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年6月23日 至2022年7月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(14,730,801円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,751,357,958円)及び分配準備積立金(140,321,649円)より分配対象収益は7,906,410,408円(1万口当たり5,715.36円)であり、うち27,667,215円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年1月25日 至2022年2月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(15,634,054円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,085,792,489円)及び分配準備積立金(220,864,702円)より分配対象収益は8,322,291,245円(1万口当たり5,763.08円)であり、うち28,881,392円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年7月23日 至2022年8月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(17,175,660円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,690,528,084円)及び分配準備積立金(125,949,174円)より分配対象収益は7,833,652,918円(1万口当たり5,707.90円)であり、うち27,448,444円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年2月23日 至2022年3月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(32,775,922円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(8,031,341,343円)及び分配準備積立金(205,412,578円)より分配対象収益は8,269,529,843円(1万口当たり5,765.98円)であり、うち28,683,850円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2022年8月23日 至2022年9月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(27,632,986円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(7,677,367,015円)及び分配準備積立金(114,812,212円)より分配対象収益は7,819,812,213円(1万口当たり5,708.15円)であり、うち27,398,761円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 2021年9月23日
至 2022年3月22日
当期
自 2022年3月23日
至 2022年9月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目前期
2022年3月22日現在
当期
2022年9月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
2022年3月22日現在
当期
2022年9月22日現在
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
親投資信託受益証券331,963,847△708,497
合計331,963,847△708,497

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
前期
2022年3月22日現在
当期
2022年9月22日現在
1口当たり純資産額0.3862円0.3878円
(1万口当たり純資産額)(3,862円)(3,878円)

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