- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年10月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,349,996,407,143 |
| 追加型株式投資信託 | 852 | 13,896,345,858,304 |
| 単位型公社債投資信託 | 35 | 77,756,605,656 |
| 単位型株式投資信託 | 193 | 1,262,956,120,495 |
| 合計 | 1,106 | 16,587,054,991,598 |
2021/01/15 9:04- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.187%(税抜0.17%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率
2021/01/15 9:04- #3 分配方針(連結)
2.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
c.上記b.の各号におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの投資信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占めるこの信託の投資信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
d.毎計算期末において、投資信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2021/01/15 9:04- #4 投資リスク(連結)
・投資した資産の流動性が低下し、当該資産の売却・換金が困難になる場合などがあります。その結果、投資者の換金請求に伴う資金の手当てに支障が生じる場合などには、換金のお申し込みの受付を中止すること、およびすでに受け付けた換金のお申し込みを取り消す場合があります。
・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
2021/01/15 9:04- #5 投資制限(連結)
b.同一銘柄の投資信託証券への投資割合
委託者は、投資信託財産に属する同一銘柄の不動産投資信託の受益証券または同一銘柄の不動産投資法人の投資証券の時価総額が、投資信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。ただし、「東証REIT指数」における時価の構成割合が30%を超える場合には、当該指数における構成割合の範囲で組み入れることができるものとします。
c.公社債の借り入れ
2021/01/15 9:04- #6 投資対象(連結)
なお、第3号の証券および第4号の証券(新投資口予約権証券を除きます。)を以下「投資信託証券」といい、第5号の証券を以下「公社債」といいます。公社債にかかる運用の指図は短期社債等への投資ならびに買い現先取引(売り戻し条件付きの買い入れ)および債券貸借取引(現金担保付き債券借り入れ)に限り行うことができるものとします。
◆2020年10月30日現在、当ファンドが純資産総額の10%を超えて投資しているJ-REITの銘柄はありません。
2021/01/15 9:04- #7 投資方針(連結)
② 不動産投資信託証券への投資に当たっては、「東証REIT指数」における時価総額構成割合を基本とする個別銘柄への投資配分ならびに元本の変動に応じた売買を行います。
③ 同一銘柄の不動産投資信託証券の投資割合は、原則として投資信託財産の純資産総額の30%以下とします。ただし、「東証REIT指数」における時価総額構成割合が30%を上回る銘柄については、当該構成割合以内の率を上限として組み入れることができるものとします。
④ 不動産投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
2021/01/15 9:04- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2021/01/15 9:04- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 令和2年10月30日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 18,450,286 | 1.35 |
| 純資産総額 | 1,370,261,746 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2021/01/15 9:04- #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 846,755 | 846,755 | 68,349,085 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △11,280,000 |
| 当期純利益 | | | 15,005,011 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | △846,763 | △846,763 | △846,763 |
| 当期変動額合計 | △846,763 | △846,763 | 2,878,247 |
| 当期末残高 | △7 | △7 | 71,227,333 |
2021/01/15 9:04- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第34期(2019年3月31日現在) | 第35期(2020年3月31日現在) |
| 負債合計 | 10,571,428千円 | 8,278,713千円 |
| 純資産 | 93,754,650千円 | 86,327,023千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2021/01/15 9:04- #12 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第14期令和1年10月15日現在 | 第15期令和2年10月15日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 2.4702円 | 1.9883円 |
| (1万口当たり純資産額) | (24,702円) | (19,883円) |
2021/01/15 9:04- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和2年10月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2021/01/15 9:04- #14 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 令和2年10月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 4,096,599円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,370,261,746円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 718,128,590口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.9081円 |
2021/01/15 9:04- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 21,990,776 | | 24,339,526 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2021/01/15 9:04- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。
2021/01/15 9:04