日本債券ファンドの分配金の推移 - 全期間
個別
- 2015年11月10日
- 715万
- 2016年11月10日 +76.02%
- 1259万
- 2017年11月10日 +31.93%
- 1661万
- 2018年11月12日 +82.06%
- 3025万
個別
- 2018年11月12日
- 3025万
- 2019年11月11日 -3.25%
- 2927万
- 2020年11月10日 +9.09%
- 3193万
- 2021年11月10日 -21.5%
- 2506万
- 2022年11月10日 -35.52%
- 1616万
- 2023年11月10日 +4.62%
- 1690万
- 2024年11月11日 -62.18%
- 639万
- 2025年11月10日 +79.85%
- 1150万
有報情報
- #1 その他の関係法人の概況(連結)
- (2)受益者に対する一部解約事務2026/02/10 9:01
(3)受益者に対する一部解約金、収益分配金および償還金の支払い
(4)受益者に対する収益分配金の再投資 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- ※2 募集・販売等に関する契約2026/02/10 9:01
委託者と販売会社との間において「証券投資信託に関する基本契約」を締結しており、販売会社が行う募集・販売等の取り扱い、収益分配金および償還金の支払い、解約の取り扱い等を規定しています。
■当ファンドの運用は「ファミリーファンド方式」で行います。 - #3 信託報酬等(連結)
- (ただし信託報酬の下限は年率0.2695%(税抜0.245%)、上限は年率1.2595%(税抜1.145%))2026/02/10 9:01
*当該計算日までの3ヵ月間の基準価額(分配金を含みます。)の年換算収益率
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- (7)質権口記載又は記録の受益権の取り扱いについて2026/02/10 9:01
振替機関等の振替口座簿の質権口に記載または記録されている受益権にかかる収益分配金の支払い、一部解約の実行の請求の受付、一部解約金および償還金の支払い等については、約款の規定によるほか、民法その他の法令等にしたがって取り扱われます。 - #5 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/02/10 9:01
1口当たりの分配金(円) 第7計算期間 0.0060 第8計算期間 0.0060 第9計算期間 0.0070 第10計算期間 0.0050 第11計算期間 0.0050 第12計算期間 0.0040 第13計算期間 0.0030 第14計算期間 0.0040 第15計算期間 0.0020 第16計算期間 0.0050 - #6 分配方針(連結)
- 分配金額は、基準価額水準、市況動向等を勘案し、決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。2026/02/10 9:01
- #7 受益者の権利等(連結)
- a.収益分配金請求権2026/02/10 9:01
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。 - #8 投資リスク(連結)
- (ト)証券市場および外国為替市場は、世界的な経済事情の急変またはその国における天災地変、政変、経済事情の変化もしくは政策の変更などの諸事情により閉鎖されることがあります。これにより当ファンドの運用が影響を被って基準価額の下落につながる可能性があります。2026/02/10 9:01
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #9 投資制限(連結)
- j.資金の借り入れ2026/02/10 9:01
(イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借り入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。
(ロ)一部解約に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入指図を行う日における投資信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。 - #10 換金(解約)手続等(連結)
- 一部解約(解約請求によるご解約)2026/02/10 9:01
(イ)受益者は、「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」の両コースとも、販売会社が定める単位をもって一部解約の実行を請求することができます。
受付は原則として営業日の午後3時までとし、当該受付時間を過ぎた場合の申込受付日は翌営業日となります。なお、販売会社によっては異なる場合がありますので、詳しくは販売会社にお問い合わせください。 - #11 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/02/10 9:01
(単位:円) 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 860,163 1,096,023 分配金 6,395,022 11,501,196 期末剰余金又は期末欠損金(△) △134,294,998 △211,409,212 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/02/10 9:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 … 8~18年 4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5. 引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度について、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。(4)時効後支払損引当金時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。 6.収益及び費用の計上基準 当社は、資産運用サービスから委託者報酬、運用受託報酬及び投資助言報酬を稼得しております。これらには成功報酬が含まれる場合があります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき、日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって主に年2回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)運用受託報酬運用受託報酬は、投資顧問契約で定められた報酬に基づき、確定した報酬を顧問口座によって主に年1回又は2回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、顧問口座の運用期間にわたり収益として認識しております。(3)投資助言報酬投資助言報酬は、投資助言契約で定められた報酬に基づき、確定した報酬を顧問口座によって主に年2回又は4回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、顧問口座の運用期間にわたり収益として認識しております。(4)成功報酬成功報酬は、対象となる投資信託または顧問口座の特定のベンチマークまたはその他のパフォーマンス目標を上回る超過運用益に対する一定割合として認識されます。当該報酬は成功報酬を受領する権利が確定した時点で収益として認識しております。
定額法を採用しております。 - #13 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2026/02/10 9:01
(金融商品に関する注記)項目 第15期自 2023年11月11日至 2024年11月11日 第16期自 2024年11月12日至 2025年11月10日 1. 分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,286,004円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(149,543,808円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は154,829,812円(1万口当たり484.21円)であり、うち6,395,022円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,998,201円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(106,787,593円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は117,785,794円(1万口当たり512.05円)であり、うち11,501,196円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
1.金融商品の状況に関する事項 - #14 申込(販売)手続等(連結)
- 1【申込(販売)手続等】2026/02/10 9:01
(イ)取得申込者は、「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」について、販売会社ごとに定める申込単位で、取得申込受付日の基準価額で購入することができます。ただし、「分配金再投資コース」で収益分配金を再投資する場合は1口単位となります。
取得申込者は、販売会社に取引口座を開設のうえ、申込金額を販売会社が指定する期日までに支払うものとします。 - #15 課税上の取扱い(連結)
- 益分配時2026/02/10 9:01
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/02/10 9:01
(単位:百万円) 未払金 8,970 8,823 未払収益分配金 1 1 未払償還金 0 0