半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年11月12日-令和2年11月10日)

【提出】
2020/08/11 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第11期中間計算期間
自 令和1年11月12日
至 令和2年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年11月10日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を令和1年11月11日、当中間計算期間末日を令和2年5月11日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第10期
令和1年11月11日現在
第11期中間計算期間末
令和2年5月11日現在
1.期首元本額4,321,903,049円5,854,174,900円
期中追加設定元本額3,261,334,471円568,670,086円
期中一部解約元本額1,729,062,620円364,877,727円
2.受益権の総数5,854,174,900口6,057,967,259口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第10期
令和1年11月11日現在
第11期中間計算期間末
令和2年5月11日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第10期
令和1年11月11日現在
第11期中間計算期間末
令和2年5月11日現在
1口当たり純資産額1.0795円1.0726円
(1万口当たり純資産額)(10,795円)(10,726円)

(参考)
当ファンドは、「新光日本債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
新光日本債券インデックスマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和2年5月11日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン66,898,259
国債証券5,945,969,100
地方債証券826,234,520
特殊債券731,235,000
社債券510,504,000
未収利息15,907,468
前払費用96,572
流動資産合計8,096,844,919
資産合計8,096,844,919
負債の部
流動負債
未払解約金194,500
流動負債合計194,500
負債合計194,500
純資産の部
元本等
元本6,279,980,033
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,816,670,386
元本等合計8,096,650,419
純資産合計8,096,650,419
負債純資産合計8,096,844,919

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年11月12日
至 令和2年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和2年5月11日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額7,088,397,761円
同期中追加設定元本額471,104,929円
同期中一部解約元本額1,279,522,657円
元本の内訳
ファンド名
One DC 国内債券インデックスファンド180,641,899円
新光7資産バランスファンド414,421,755円
日本債券ファンド5,034,482,729円
世界バランスファンド35VA(適格機関投資家私募)485,747,663円
新光ワールドバランスファンドVA(適格機関投資家私募)36,837,819円
ワールドバランスファンド30VA(適格機関投資家私募)69,390,285円
ワールドバランスファンド30VA2(適格機関投資家私募)36,411,211円
グローバル・ナビ22,046,672円
6,279,980,033円
2.受益権の総数6,279,980,033口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和2年5月11日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和2年5月11日現在
1口当たり純資産額1.2893円
(1万口当たり純資産額)(12,893円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。